ノスフェラトゥ †
名称 Nosferatu(ノスフェラトゥ)
種族 アンデッド類ヴァンピール族
トリガー 紅血 ●● ヴァンピール族「ノスフェラトゥ」の好物。
エリア エジワ蘿洞
座標 ワジャームG-7から入ったマップのF-9「辺りに血痕がついている……。」
耐性 スリプル:×
ララバイ:?
バインド:○、影縫い:○
グラビデ:○
サイレス:×
スタン:○
アイテム 備考
ノスフェラトゥの爪 ●● Sanrakuにトレードでだいじなもの:滅紫の割符を獲得
ラブリュス ●● 【片手斧】D45 隔288 STR+2 AGI+2 攻+7 飛攻+7 ストアTP-5 Lv74~ 戦暗獣
オーラムガントレ ●● 【手】防23 STR+2 DEX+2 命中-5 攻+12 回避-10 Lv72~ 戦ナ暗獣竜
エンキドゥレギンス ●● 【両足】防23 DEX+3 AGI+3 攻+4 飛攻+4 モクシャ+2 ヘイスト+2% Lv72~ モシ狩侍忍青コか踊
アースグリップ ● 【グリップ】20HPをMPに変換 土属性魔法命中率+2 Lv70~ All Jobs
ウィンドグリップ ● 【グリップ】20HPをMPに変換 風属性魔法命中率+2 Lv70~ All Jobs
???の周囲には
チゴーや赤モルが多数生息している。
沸かす前に掃除する必要がある。
エリチェンまでの通路には
キノコが4体いるだけ。
通路にいる球根はノンアクなのでTP貯めに利用できる。
使用WS
ブラッドレイク(単体HP吸収)
ウイング・オブ・ゲヘナ(範囲ダメージ、スタン・ノックバック、蝉消失)
ノスフェラトゥキス(範囲HPTPMP吸収、蝉貫通)
ヒリオヴォイド(範囲強化をひとつ吸収)
ノクトサービチュード(前方範囲魅了、蝙蝠化、たまに使用直前引き寄せあり、HP30%以下?で使用)
断罪の瞳(視線前方範囲死の宣告、HP30%以下?で使用)
デコレーション(前方範囲ダメージ)
召喚される部下3体の使用WS>本体が連動して使用するWS
Nosferatu Wolf:ダーティークロー(単体ダメージ)>ブラッドレイク
Nosferatu Bats:ジェットストリーム(遠隔単体3回攻撃)>ノスフェラトゥキス
Nosferatu Murk:偃月刃(遠隔単体ダメージ、命中率ダウン)>デコレーション
アストラルフロウ時の部下3種2体の使用WS>本体が連動して使用するWS
Nosferatu Wolf:メタンブレス(火属性ダメージ、病気)>ウイング・オブ・ゲヘナ
Nosferatu Bats:タービュランス(風属性ダメージ、蝉消去)>ウイング・オブ・ゲヘナ
Nosferatu Murk:跳狐斬(前方範囲ダメージ、スタン、蝉複数消費)>ウイング・オブ・ゲヘナ
使用魔法
Ⅱ系精霊、アブゾ系各種、ドレッドスパイク、ドレイン、ドレインⅡ、アスピル、スリプル、バイオなど
備考
NMのジョブは召喚士
追加効果:HP吸収。氷・闇耐性、スタン累積耐性あり。移動速度は普通。
ディスペル・アシッド無効。敵に強化を吸われたらフィナーレ、ブランクゲイズが有効。
防御力・回避は普通。シーフの不意だまWSでもそれなりに削れる。
その分精霊・弱体が入りにくい。スキルブーストした方がいい。
一定時間ごと?に三種の内どれか一種の部下3体を召喚する。
召喚された部下は特定のWSを使用してすぐに消える。
召喚された部下によりその後NMがセットで使用するWSが決まっている。
モーション中にスタンすれば召喚を阻止できる。スタンした場合NMはセットWSを使用しない。
アストラルフロウを一度だけ使用。
3種類全ての部下2体を瞬時に呼び出し通常時とは違うWSを使用させる。
この後NMはセットでウィング・オブ・ゲヘナを使用する。
とても強力なので盾が沈む可能性あり。センチネルやインビンなどを使用して耐えるべし。
ウイングのダメージはかなり高い。後衛はスキンをしてなるべく近づかない事。
ノクトサービチュードと断罪の瞳はHP30%以下から使用する?
ノクトサービチュードを使用する直前に複数人引き寄せる事がある。
アンデッド類のためバニシュで特殊防御力が緩和される?
バニシュ15sec バニシュⅡ30sec バニシュⅢ45sec(ジョブ白でメリポなしの数値)
戦略など
NMをエリチェンまで引張る際、水場などでタゲが切れやすい。
何人かNMと併走させておくと安心。
黒や召喚、狩人、青など遠隔攻撃可能なジョブ多目の構成が楽。
近接オンリーなジョブ多目の構成では難易度が上がる。
キスでHPTPMPを吸収される為、前衛がNM相手に近接でTPを貯めたり削るのは非効率的。
必要が無い限りNMには不用意に近づかない事が重要。
視線判定死の宣告があるので必要ない限り全員NMに背を向けて戦うべし。
念のため聖水をもっておくと安心。
召喚モーションが見えたらすぐスタンすること。
専属のスタン役をつけるかスタン順番を予め決めておくといい。
召喚される部下のWS+NMのセットWSで蝉がすぐ剥げる。土杖装備のナ盾2枚推奨。
強化を吸われると厄介なのでリレイズ以外しない方がいい。
前方範囲WSが多いので盾と後衛の位置取りに気をつけること。
盾は壁を背に戦うべし。後衛は盾の背後には行かない事。
近接前衛の場合、通路の球根などでTPを貯めて(不意だま)WSオンリーで削るべし。
侍だと黙想でTPを貯められる分若干有利。
事前に相談して連携>MBを狙うと効率がよい。
狩人はヘイトに気をつけながら遠隔で削る。
ヘイトが溜まったらエリチェンまたはログアウトするといい。
召喚の履行はローヘイトかつ敵のTPを貯めないのでとても有効。
召喚獣を出しっぱなしで殴らせるとキスでHP吸収されるだけなので履行後すぐ引っ込める事。
青は不意だまキャノンなど、抜刀せずに青魔法だけで攻撃する。多段青魔法連射は止めるべし。
黒は精霊で攻撃、タゲを取ったらエリチェン>MPを回復してから戻るとヘイトが抜けやすい。
魅了されるとヘイトリセットされる。盾が魅了されると後衛にタゲが行くので注意する事。
フラッシュの効果時間がすごく長い
ヴァンパイアだから??
最終更新:2008年08月01日 06:16