アカモート †
名称 Achamoth(アカモート)
種族
ヴァーミン類ワモーラ族
トリガー 石蜜 ●● ワモーラ族「アカモート」の好物。
エリア ハルブーン
座標 MAP1枚目(G-4)「辺りに甘い香りが漂っている……。」
耐性 スリプル:×
ララバイ:?
バインド:?、影縫い:○
グラビデ:?
サイレス:?
スタン:○
アイテム 備考
アカモートの触角 ●● Sanrakuにトレードでだいじなもの:柿渋の割符を獲得
オーガニクス ● 【片手剣】D48 隔264 HP-55 STR+3 攻+10 クリティカルヒット+3% Lv75~ 戦ナ暗
オラクルブラコーニ ●● 【両脚】防30 HP+15 MP+25 召喚魔法スキル+5 ヒーリングMP+2 Lv72~ 白黒吟召
オーラムサバトン ●● 【両足】防20 DEX+3 命中+5 攻+5 回避-5 ヘイスト+2% Lv72~ 戦ナ暗獣竜
アイスグリップ ● 【グリップ】20HPをMPに変換 氷属性魔法命中率+2 Lv70~ All Jobs
サンダーグリップ ● 【グリップ】20HPをMPに変換 雷属性魔法命中率+2 Lv70~ All Jobs
バフラウ段丘F-8からハルブーンN-5>ハルブーンG-4に???がある。
???の近くにはワモーラ幼虫と成虫が多数うろついている。
???に向かう時や沸かす前に雑魚を掃除する必要がある。
なお、手近のエリチェンはN-5にある。
稀にオーガニクスが一度に二個ドロップすることがある。
使用WS
マグマファン(前方範囲火属性ブレスダメージ、蝉貫通)
エラチックフラッター(範囲火属性ダメージ、自身に強力なヘイスト、蝉消去、ダメージINT差)
プロボシス(前方範囲MP吸収分ダメージ、ディスペル、シェル&魔法防御無視)
妖鱗粉(範囲ダメージ、ディアⅢ、蝉消去、ダメージINT差)
イグジュビエーション(かかっている弱体数に比例した自身単体HP回復、弱体効果全消去)
ファイアブレーク(前方範囲火属性ダメージ、蝉貫通、HP30%以下から使用)
使用魔法
ナ系回復・ホーリー・バニシュガⅡ・ケアルガⅣ・プロテアⅤ・シェルラⅤ・ヘイスガ・イレース
備考
ジョブは白。追加効果:MP吸収、炎耐性、氷弱点?あり。
戦闘中一定間隔ごとにAchamothcampa(ワモーラ幼虫)を呼び出す。NMとのタゲ連動はない。
この幼虫は約一分で成虫になる。成虫になる時周りにPCが居なければそのまま消える。
幼虫の時はスリプル有効だが、成虫になるとスリプル無効、その他弱体は有効。
呼び出し幼虫が寝たり弱体効果を受けるとNMはケアルで起こしたりイレースで治そうとしてくる。
かかっている弱体魔法数に応じてイグジュビエーションの回復量が増加、最高で5000近く回復。
HPが3割程度以下になるとファイアブレークを使用。
戦略など
MP吸収WSなどで盾のMPがごっそり減る事がある。それを考慮して編成すべし。
蝉消しWSが多いのでナ/忍推奨。
近接より遠隔や精霊の方が削りやすい。ただしヘイト取りすぎには注意する事。
精霊は普通に通る。アスピルでMPも吸える。
妖鱗粉のダメージはたいした事ない。自前でイレースするため黒はサポ白推奨。
妖鱗粉は魔法詠唱可能ギリギリの所なら届かない。
イグジュビエーション対策で弱体魔法は一切禁止またはエレジーのみにするといい。
ただしポイズンを入れておくとNMはポイゾナばかり唱えるようになるのでポイズン連打は有効。
アシッド、
デーモン矢、メザラクなど追加効果のある武器は使用しないよう徹底すること。
エラチックフラッターを使ったらすぐディスペルすること。攻撃が苛烈になり盾が崩れやすい。
一定間隔ごとに呼び出される幼虫対策が攻略の肝。
幼虫が呼び出されたら前衛などで始末する方法やエリチェンなどを利用して消す方法がある。
NMをエリチェンまで持っていく場合(幼虫を消すだけなら最も簡単)
幼虫にディアなどでタゲを取りエリチェンすれば消える。
この場合道中にいる雑魚敵をとんずら絡まれエリチェン消しで処理し、その隙にNMをエリチェンまで持っていく必要がある。
NMをG-4南の捕虜部屋などに引張ってやる場合(幼虫を消すのにコツが必要)
幼虫が成虫になる時近くにPCが居なければ消える性質を利用する。
幼虫が呼び出されたらヴァナ時間5分以上待ってから釣る>釣り役外にダッシュ>幼虫消滅
スタンなど足止め魔法で釣ると成虫になるまでの時間を稼げる。
この方法はマラソン中に幼虫が雑魚と絡んだり、しくじれば幼虫が成虫になって釣り役が死ぬ等のリスクあり。
釣り役が一人でもやっていけるが二人で交互にやると安心。
弱体魔法をいれてはいけない!
wsのエラチックフラッターは強ヘイストかかるのですぐにディスペルを!
最終更新:2008年08月01日 06:18