ラミアEX †
名称 Experimental Lamia(ラミアEX)
種族 ラミア族
トリガー ミルラ ●● ラミア族「ラミアEX」の好物。
エリア カダーバの浮沼 ドゥブッカ島(F-6)
座標 「辺りに植物の滓が落ちている……。」
耐性 スリプル:×
ララバイ:×
バインド:?、影縫い:?
グラビデ:?
サイレス:?
スタン:○
アイテム 備考
ラミアEXの腕輪 ●● Sanrakuにトレードでだいじなもの:黒橡の割符を獲得
滅鬼積鬼●● 【両手棍】D70 隔412 STR+5 命中-4 攻+12 ストアTP+5 Lv73~ All Jobs
オーラムクウィス ●● 【両脚】防40 STR+4 VIT+4 命中+7 攻-4 回避-8 Lv72~ 戦ナ暗獣竜
エンキドゥレギンス ●● 【両足】防23 DEX+3 AGI+3 攻+4 飛攻+4 モクシャ+2 ヘイスト+2% Lv72~ モシ狩侍忍青コか踊
ウォーターグリップ ● 【グリップ】20HPをMPに変換 水属性魔法命中率+2 Lv70~ All Jobs
アースグリップ ● 【グリップ】20HPをMPに変換 土属性魔法命中率+2 Lv70~ All Jobs
???はヌン近くのエリチェンから出た沼を一段降りた所にある。
???の近くにとて強のラミア、ドラウガーが複数うろついている。
5分ポップなので掃除してもその場で戦うのは厳しい。
沸かす際絡まれないよう注意。
なお、滅鬼積鬼は2本出ることもあるらしい。
NM使用WS
テールスラップ(前方範囲ダメージ、スタン、蝉複数)
ポールスウィング(単体ダメージ、両手棍装備時)
矢衾(前方範囲ダメージ、蝉複数)
ドゥッケリペン(HP回復のみ?)
ヒステリックバラージ(単体5回攻撃、素手時)
恍惚のダンス(視線範囲アムネジア)
ベリーダンス(視線範囲魅了、3回まで使用)
護衛使用WS
テールスラップ(前方範囲ダメージ、スタン、蝉複数)
ガスティンググージ(前方範囲ダメージ、蝉複数、赤武器装備時)
タイダルスラッシュ(前方範囲ダメージ、蝉複数、侍武器装備時)
ヒステリックバラージ(単体5回攻撃、素手時)
脱衣のダンス(単体装備全解除)
護衛赤使用魔法
Ⅲ系精霊、ディアⅢ、スロウⅡ、パライズⅡ、ブラインⅡ、サイレス、ケアルⅣ、プロテスⅣ、シェルⅣ、ヘイスト、ブリンク、ストンスキン、アクアベール、エンウォータ、リジェネ、ファランクスⅡ
NM備考
ジョブはコルセア?狩人?
被魔法ダメージ-12.5%。氷弱点、水耐性。
エレジー・レクイエム・睡眠無効。弱体はだいたい入る模様。
一定距離を保って遠隔主体で攻撃してくる。遠隔間隔はとても早い。
リゲインがある?ため、WSを短い間隔で使ってくる。
近づくと両手棍で攻撃してくる。両手棍は破壊できる。
壊すとヒステリックバラージを使用するようになる。
戦闘中ある程度時間が経つ または HPを2割ほど減らす と護衛のメロー3体を呼び出す。
護衛は沸いた瞬間のみラミアEXとヘイトを共有するがそれ以降ヘイト連動は無い。
護衛は瞬間的に沸く。ラミアEXは呼び出す際特殊な動作はしない。
護衛を倒すと一体につき一回WSベリーダンス(視線範囲魅了)を使用する。
前方範囲WSが多い上に矢衾は遠くまで届く。後衛に直撃しないよう位置取りを工夫する必要がある。
恍惚のダンスによるアムネジアがウザい。
護衛備考
Merrow Typhoondancer(侍、両手槍装備)x2、Merrow Shadowdancer(赤、短剣装備)の計3体。
雷弱点、水耐性。エレジー有効。睡眠無効。
侍は普通に近接で攻撃してくる。
赤は近寄らず魔法メインで攻撃してくる。こっちから近寄った場合通常攻撃するので注意。
攻撃しない限り強化&弱体魔法ばかり詠唱する。
手を出すとすぐ連続魔>Ⅲ系精霊詠唱モードになるので注意。
護衛はそれぞれ2hアビを使用。強さは強~とて強程度、HP約8000?
護衛の再召喚、復活はないので先に片付けると楽。
護衛を倒さない限り、護衛をエリチェンなどで消してもラミアを釣ればすぐ呼び出される。
護衛の武器は破壊可能。壊れるとヒステリックバラージを使う。
侍のバラージ連打は脅威。
護衛は物理より魔法で攻撃した方が削りやすい。
長期戦はこちらに不利なので一匹づつ一気に始末するべし。
戦略など
G-7のでっぱり部分で戦えるが近くに骨が1体沸く。
骨キープ可能なら問題なくやれる。連戦ならここでやるべし。
戦闘中の位置が悪いとフォモルが上って来ることもある。位置取りに注意すること。
フォモルがうろついているもう一段下まで降りてエリチェンまで引張ってもいい。
その場合トリガー所持者は上に残らないとまたパゴを通り抜けなくてはならない。
NMは距離をとれば遠隔しかしてこない。危なくなったら離れるべし。
盾はナ/忍2枚にサブ盾(蝉アタッカー)がいると安心。
前衛より黒多目の構成が比較的楽。骨キープのため白詩はいた方がいい。
前衛はサポ忍推奨。蝉がないと侍のWS連打や赤の連続魔Ⅲ系精霊連打に耐えられない。
護衛が出るまで盾とアタッカーが殴り、TPをためておく。黒は精霊を控えMPを温存する。
この時盾はヘイトの稼ぎすぎに注意。タゲ回し気味の方が護衛を引っぺがしやすい。
護衛が出たらNMキープ担当盾がNMのタゲを取り、NMから距離を置く(攻撃は遠隔のみになる)
この時盾が沈みやすい。盾のHP回復に注意すること。
もう一人の盾が侍1体をキープする。
赤はダメージを与えない限り弱体と強化しかしないので放っておくか適当にタゲを取っておく。
残りのアタッカーが貯めておいたTPを使用してもう1体の侍を全力で倒す。黒も精霊全快。
倒したら残りの侍>赤の順番に撃破する。
護衛を倒す際一言かけておけばベリーダンス被弾を避けられやすい。
護衛出現中は全員NMの方を向かない事。
最終更新:2008年08月01日 06:19