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イラストメモ

 線画
   下書き アナログ
     ・鉛筆下書き
       ガンガン線を引く(消すこと前提で描く)
       消しゴムでガンガン消す(消しゴムで描くくらいの勢いで)
       3次元を意識する。立体的に把握する。
       全体像(アタリ?)を先に描き、細部は後から
       ・・個人意見
         ・顔は目から描く。その後、輪郭補正等
         ・頬が鼻と口の間にくるように
         ・髪は上下反転させて描く。髪の両端下は逆「ハ」の形
         ・顔は縦に短い方が楽
         ・目の間は、目の2倍程度。狭いより広いほうが違和感少ないっぽい

       ・アクセサリ追加?
         リボン、アホ毛、数字

     ・見直し
       反転させて、違和感チェック
       回転させて、違和感チェック
       時間をおいて見直す。(約1h~数日)
       (3次元を意識する。立体的に把握する。)



     ・トレース・ペン入れ
       (拡大印刷してから?)
       線の端を丁寧に
       強弱を付ける 
       出来るだけなめらかに

     ・スキャナ取り込み
       600dpiくらい


     ・ぼかしたり・2値化したりして調整(2値化線画のほうが楽)

     ・スキャナのゴミとり

 色塗り
   パターン1 デフォルメ型
     ・(線画は、髪を根元・頂上までかかない、まとめて描き、ばらけさせない)
     ・彩度を低くして塗る(色をまとめて整理して保存)


   パターン2 リアル型
     ・3色以上で塗ると違和感が減る

     髪
       下地
       下地グラデーション(明暗)
             下地グラデーション(色彩)
       髪の分け目の影 滑らかな3角形にする
       髪の影のグラデーション?

       輪郭線 色
       ハイライトグラデーション
       ハイライト(2種類 淡い(明るい場所)と ハッキリ(天使の輪))

     肌
       下地
       髪からの影(ハッキリ)      
       頬
       輪郭の淡い影
       ハイライトグラデーション 

     服
       下地
       グラデーション
       皺(しわ)とかの影(はっきり)
       ハイライトグラデーション

     ・水彩系 筆で塗る
     ・筆の硬さはMAXにするほうが塗りやすい。


バリエーション
   ・背景から塗る
   ・線画の色変更

     乗算レイヤー仕様
     素材を使用

   ・目の彩度だけ高くする

 加工
   ノイズ付加(pixia or Gimp)
   色補正(paint graphic)
     ボカシ
   縮小



確認 
   グレースケールで影に違和感がないかチェック
   色の塗り忘れがないか

その他
   タイトル決定
   文章決定
   タグ決定
最終更新:2012年03月11日 14:28