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長期捜査について

長期捜査とは「項目の沿った手ブロの記事を描くことで展開していくイベントに近いもの」です。

アナザーストーリーやイベントの代わりといったものですので、現在進行中の事件に参加している場合にも参加可能です。
詳しくはこちら→長期捜査について


現在進行中の項目

展開があった項目はこちら 

しせつの噂(卵の中にも巣守りあり→白)

【概要】

対怪異組織が武器や道具などを頼っている【武器商】の【技術者】が【集団怪異堕ち】したことにより、最古参の対怪異組織【白鴉】の上層部は危機感を示し、【怪異堕ちの危険がある者】を割り出す作戦に出ることとなった。もちろんその作戦に死霊課も巻き込まれる。
全対怪異組織もこれに了承し、死霊課では課長【雪野】から全体に事情説明が行われている。

【捜査にあたって】

①【怪異堕ちの危険がある者】を見極める白鴉の男【曽根崎】とその護衛である双子の娘【安摩】【蘇利古】が死霊課とそこにかかわる怪異持ちを診断する。
②診断は【突然】白鴉であると告げられ【親しげに話しかけられる】だけである。そのとき【曽根崎】の仮面のインク量によって怪異堕ちのリスクを見極める。
③抵抗したり、攻撃した場合は護衛の双子により【行動不能】にされ、【施設】に連れて行かれる。
④怪異堕ちのリスクが高い者は、白鴉の管理する島で【休暇】を行ってもらう。この島を出るころには例外なく、怪異堕ちのリスクは低下する。
⑤【施設】に連れて行かれた場合、戻ってこれたものはいないといわれている。(システム的には【長期捜査】が【進展】しない限り事件参加不可能でありほぼ【キャラロスト】であると言える)
⑥またこの診断は【対怪異組織】全体に行われている。【曽根崎】以外にも見極める能力を持つ者が存在し、そういったキャラを【モブ】として作成することは可能である。
⑦彼らは白鴉でもかなり特殊な部類であり、死霊課に来ている白鴉を責めることは合理的ではない。

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