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バイオガソリンが2種類あって環境庁と国交省(だったかな?)で利権を取り合ってるとかどうとか。
で、このバイオガソリン
片方がバイオエタノールを5%ガソリンに混ぜるやり方で
もう片方がバイオエタノールをブテンだかと化合させてできたETBEをガソリンに混ぜるやり方
どうも技術革新でガソリンに配合できるエタノールが増えてったら石油元売の利益がなくなるたらどうたら言ってる。
なんか環境のことは二の次になってる(笑
本末転倒じゃん(^^
結局地球環境は悲観的になるほど悪化してないてことですかね?(笑
まぁ地球はある種の閉空間なわけだからゼロサムってのは当然で
その上で大気中の濃度が濃いだの薄いだの言ってるんだよね?
二酸化炭素濃度が上がったから地球温暖化を招いて海面上昇で人類滅亡みたいな大げさなこと言ってる。
どこたらの調査だか資料だかによると最も温室効果のある気体は水蒸気だと
で、水蒸気がどれほど温室効果に寄与してるかというと実に97%
まぁ砂漠とか内陸での寒暖の温度差を考えると当然だよね。
人類ののたまってる二酸化炭素&その他の温室効果があるといわれてるガスの温室効果は残りのほんの3%でしかない。
その二酸化炭素のうち生命体以外が排出してるのなんかほんの数%に過ぎない。
京都議定書で日本は6%削減しろなんて言ってるみたいだけどこれが如何に馬鹿げてるか
正直脱退したアメリカのほうが賢いと思う(^^
それに温暖化が進むと極部の氷が解けて海面上昇とは言うけど
温度が上がれば大気の飽和水蒸気量が増えて水のサイクルが速くなる。
より雨が降るようになる。
コレは極部に関しても言える訳で
極部ではより雪が降るようになる
すると結果として極にはまた氷が出来る
全く問題ない
人類の排出してる温室効果ガスといわれてるガスは地球環境にそれほど影響してない。
影響してるのはむしろその対策とか人工的な化合物。
環境保護の名の下に新事業確立・工場建設
研究室や工場で生み出される新たな物質・未知のバクテリア
環境対策で予算を計上して食料のためではなく工業的にアルコールを作るために農地を広げる。
小麦等の物価が上昇するし、食料のための農地縮小により食糧危機が訪れる。
世界中でより格差は広がる、今以上に。
世界人口は途端に減少指向。
人口が減少するにつれ温暖化は一転寒冷化へ。
数百年後には氷河期突入
人類ほぼ滅亡
の無限ループって?(笑
まぁ最後の2行は冗談としても寒冷化はくるよね、確実に。
よく今は温暖化の周期じゃないとか言う人いるけどそれって統計的にみてだよね?
誰も未来のことはわからないし、統計的に読めるんであれば誰も苦労しない。
地球環境も同じで、周期ってのは人間のこじ付けに過ぎない。
ヒトをはじめとするあらゆる生命体には自然治癒能力ってあるじゃん?
風邪ひいたら熱が出るとか、器官に何か入ったら咽るとか。
地球の寒暖ってのもそんなもんじゃないのかな?
だからといってビニール燃やしたりポイ捨てを促すわけじゃないけど
そんなに環境に対して神経質になる必要ってないような気もするんだよね…
環境対策って結局各国の天辺連中がお互いに民々から金を巻き上げようとしてるだけじゃないかな?
ホントにヤバいんなら国とか金とか関係なく対策してるでしょ。
そうじゃないってコトは石油の枯渇は100年は無いだろうし
地球の温暖化で人類死滅ってコトもない
これだけは事実だよね(笑
いずれ技術革新で大気中のガスからガソリンを精製したりする日がくるだろうしね(^^
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-] - &trackback() - 2008年02月16日 00:05:32
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最終更新:2008年02月16日 00:52