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夜型日記帳にようこそ

ここは管理人(lmnl)が「タバコの感想とか映画の感想とかゲームの感想とかそういうのを書く場所にできたらいいな」
ぐらいの気持ちで作られたところです
日記帳と書いたわりには更新せず、夜型と書いたわりには昼や夕方に更新するはずです。

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政治用語bot(そふと)の2019年7月13日以前の解説

政治用語bot(そふと)(@seijiyougobot_s)の文章を2019/07/13以降大幅に書き換え、加筆したので、それ以前のものをできるだけ乗せておく。
ミスってけっこうな数を削除してしまったので、これが以前の全てというわけではない。




「国際収支」ある国が海外との貿易や投資や旅行や援助でどれだけお金を儲けたかを示す統計。
「公開市場操作」中央銀行が国内に出回ってるお金の量を調整してモノの値段を調整する方法の一つ。債権の売り買いのこと。売る場合は売りオペといい、お金の量が減って物の値段が下がる。買う場合は買いオペといい、お金の量が増えて物の値段が上がる。
「シームレス」いろいろ壁を低くして簡単に行ったり来たりできる状態。
「コロラリー」まあまともに考えたらそうなるよね?って物事。
「マイナー自衛権」攻撃された!・・・なわけじゃないけど自衛のために武器使うか。
「厚生経済学」社会全体の幸せとか豊かさを大きくするにはどうやってお金を分ければいいんだろう?って考える経済学。市場に任せずに国が頑張らなきゃ駄目って言ってた。
「公共選択論」政治家と官僚は自己中。その前提で政治を考えてみるぜ。
「地政学」国とかの位置関係から政治について考える学問
「G0」ジーゼロ。世界を引っ張っていける奴は・・・・いなくね?
「自然法論」実際に今ある法律とあるべき法ってのは別物だから両方考えなきゃ。だから悪法は法じゃないよっていう法学の考え方。\n「法実証主義」法律って形になってるものだけが法だよ。その他は考える必要なし。悪法も法っていう法学の考え方。
「人格権」君が君であるために必要なものを守る権利。命とか健康とか名誉とか。
「プライバシー権」人に見られたくない自分の生活を人に見せない権利
「新しい人権」憲法にちゃんと書いてるわけじゃないけど憲法が守ってくれてるって考えるべきだって言われてる権利
「政治資金パーティ」政治でいろいろするために必要なお金を集めるために開催する飲み会。\n
「ナショナルミニマム」。\n
「国務大臣」日本の内閣のメンバーのこと。日本の政府の仕事を分担したり協力したりしてやっている。\n「内閣総理大臣」内閣の一番偉い人、つまり日本の行政の一番偉い人。
「文民」軍隊に入ってないし、入ってたこともない人。軍隊に入ってたことがある人も含むこともないわけではない。\n「文民統制」 軍隊が勝手なことしないように軍隊のトップを軍人じゃない人にすること。
「党四役」自民党の総裁の次にえらい四つの役目。\n「政府首脳・政府高官・政府筋」新聞とかテレビとかで誰の話かを秘密にするために使われるあだ名みたいなもの。政府首脳は官房長官、政府高官・政府筋は官房副長官、総理秘書官、総理補佐官。
「国際連盟」世界で最初にいろいろな国が「平和にやろうぜ」って言って集まった組織。結局いろいろ失敗しちゃった。\n「国際連合」国際連盟が失敗したので改めて世界の大体の国が集まって「今度こそ平和にやろうぜ」って集まった組織。
「合計特殊出生率」女の人が一生で産む子供の数
「差額関税制度」輸入品の方が安いときは国産品と同じ値段になるまで税金をかける制度
「最小勝利連合」必要最低限のサイズの連立政権のこと
「特別区」都の区のこと。市よりちょっと弱いぐらいの力がある。都の区とはいうが今のところ東京都しか都がないので実質的に東京23区のこと。\n「行政区」政令指定都市の区のこと。東京都の区と違ってあくまでも市の下部組織。
「派閥政治」政党の中の仲良しグループが喧嘩してその結果が政治にあらわれてる状態。
「PPBS」財政を科学的に管理、予算を合理的かつ効果的に編成するためのやり方。長い期間の計画から遡って色々きめる。
「基礎自治体・広域自治体」前者:一番身近な政治やってるところ。市町村とか。後者:前者がいっぱい集まった上におかれてるやつ。都道府県とか。
「第二臨調」1981年に国が使うお金減らそうと頑張った会、評価は分かれるけどJRとかJTとかNTTを作ったり少なくともやろうとしたことはやった。
「メディアクラシー」世の中を新聞とかテレビが支配してるような状態
「完全失業者・完全失業率」前者:やる気あるし能力もあるけど仕事してない人 後者:やる気あるし能力もある人のうち仕事してない人の割合
「人治主義」法律なしで国を治める政治のやり方
「利益相反」(研究倫理)研究者の研究を本当は社会のためにやらなきゃならないのに企業とか政府の利益のためにやっちゃうこと。研究結果に嘘が混じる。
「世代」ほぼ同時代に生まれ育ち、考え方・生活の仕方が共通した人々のこと。
「生涯純受益」人が一生の間に政府からもらうお金から政府に払うお金を引いたもの。
「世代会計」ある政策に必要な負担が今の国民だけじゃなく将来国民になる子どもとかまだ生まれてない人にどのくらいかかるか測定する財政会計の概念の一つ。
「リカード中立命題」国民がお金使うようにするために国が借金して税金減らしても、国民は将来にツケが回ること考えてお金使わないよね!っていう法則。
「応益原則と応能原則」前者:税金は国から貰えるものの代金として払うべきだよね 後者:税金は払える余裕のある人が払うべきだよね
「シックスポケット」子ども一人いれば爺ちゃん×2婆ちゃん×2お父さん×1お母さん×1の財布からお金が出てくる
「賦課方式と積立方式」年金を例にすると 前者:今働いてる人が年金貰う人の年金を払うやりかた 後者:働いてる人が払ったお金を年金もらうときに切り崩すやりかた。貯金と一緒。
「国民健康保険」会社とかで雇われてない人向けの医療保険。\n「被用者健康保険」会社とかで雇われてる人とその家族向けの医療保険。
「高額療養費」医者にかかったときにかかるお金があまりにも多すぎるときに、ちょっとだけ返してもらう制度
「フリーアクセス(医療制度)」受診する医療機関を好きに選べる医療制度のこと。
「介護保険制度」40歳超えてから入る日本の社会保険。お金払っておけば将来介護が欲しくなったときにその代金の90パーセントを貰える。
「社会保険」国が国民を強制的に加入させるタイプの保険。
「デュー・プロセス・オブ・ロー」犯罪を罰するときにはまともな法律のまともなやりかたでやらなきゃダメというきまり。
「雇用保険」働いてる人に仕事がなくなった時にお金をあげたり仕事の勉強ができるようにする日本の社会保険。
「労働者災害補償保険」働いてる人が仕事で怪我したり死んじゃったりしたときにお金あげたり助けたりする日本の社会保険。
「国民医療費」一年間に使われた国民の医者代の合計。
「日本型雇用システム」みんな学校卒業した時に雇われ、雇われたら定年までやめることなく、働いてる長さで給料があがり、会社に文句あるときはその会社で働いてる人だけでケンカする日本の会社と社員のやりかた。
「クリームスキミング」いいとこどり。
「検察審査会」検察「いやコイツは裁判しても有罪にできないから裁判なしで」検察審査会「いや裁判するべきかも知れないからちょっと考えるわ」
「ロックアウト」労働者「給料上げろ!」企業「は?そんなこと言う奴は仕事しなくていいわ。給料払わんからな」
「人民民主主義」社会主義政党とか共産主義政党が中心になって他の政党と組んで政権を握り続ける政治のやり方。だいたいいつのまにか社会主義政党・共産主義政党だけになって独裁が始まる。
「ヘイトスピーチ」 人を憎しみあわせるような発言。\n「ヘイトクライム」警察「なんでコイツ殺したの?」犯人「だってこいつ黒人じゃん。殺してもいいだろ」
「相互確証破壊理論」A国「B国核兵器で攻撃したら絶対仕返ししてくるからこっちも滅ぶな・・・」B国「A国核兵器で攻撃したら絶対仕返ししてくるからこっちも滅ぶな・・・」A国B国「「核兵器使うのはやめとくか」」
「コーホート」ある特定の同時期に生まれた人々のこと。いろんなコーホートを比較して違いとか共通点を調べることをコーホート分析という。
「認可保育所」国の決めた基準をクリアして認められた保育園。国とか市町村がお金を出してくれるので料金が安い。
「環境アセスメント」なにか大きなものを作ろうとしたときに、それがどのくらい環境を破壊するか調べて国民も見れるようにする制度。
「司法取引」警察・検察「なんか新事実教えてくれたら刑罰甘くするけどどう?」
「国際連合開発計画」世界の貧困とか健康問題とか紛争とか災害とか民主化とか環境・エネルギー問題を担当してる組織。
「ミレニアム開発目標」極度の貧困・飢餓の撲滅、普遍的初等教育の達成、ジェンダーの平等の推進と女性の地位向上、幼児死亡率の削減、妊産婦の健康の改善、HIV・マラリアその他疾病蔓延防止、 環境持続可能性確保、 開発のためのグローバル・パートナーシップ推進をやろう!by国連
「政教分離原則」宗教はみんな対等だから、特定の宗教が変な権力持っちゃダメだよ。\n「世俗主義」宗教と政治は分けて考えよう
「一括交付金」国「小遣いあげる。好きに使え」地方「わーい」\n「紐付き補助金」国「小遣いあげる。使い道はこれとこれとこれな」地方「小遣いぐらい自由に使わせろよ、しかも俺らが稼いだ分もあるじゃねーか」\n
「国際収支」 ある国が海外との貿易や投資や旅行や援助でどれだけお金を儲けたかを示す統計。
「公開市場操作」中央銀行が国内に出回ってるお金の量を調整してモノの値段を調整する方法の一つ。債権の売り買いのこと。 売る場合は売りオペといい、お金の量が減って物の値段が下がる。 買う場合は買いオペといい、お金の量が増えて物の値段が上がる。\n
「国際連合難民高等弁務官事務所」1951年からある国連の難民保護が仕事のところ。難民条約とかよりも手広いけどあんまり強くない。
「ナンセン国際難民事務所」1931年~1938年まであった国際連盟の難民保護が仕事のところ。
「ナンセン機関」世界で初めて難民を保護しようとしたところ。ロシアの人が助けてもらった。
「難民の地位に関する条約」難民問題をいろいろな国でいっしょになんとかしようということでできた取り決め。難民をちゃんと人として扱うこととか難民を追い出しちゃだめとか書いてある。
「難民の地位に関する議定書 」難民条約作ったときの予想に反して難民が増えまくったからできた取り決め。難民条約のときは1951年より前の難民、それも場合によってはヨーロッパの難民しか助けてもらえなかった。
「ノン・フルールマン原則」難民は追放しちゃだめ!追い払っちゃだめ!っていう決まりのこと。
「難民」いろいろ困った理由で自分がもともと住んでたところから出て行かなきゃならなくなった人ら
「庇護」自分の国とか大使館とかに逃げてきた人をかくまうこと
「一般国際法」世の中の国全部が従わなきゃならない国際法
「慣習国際法」別にどこかに書いてあるわけじゃないけどみんな守ってるから法として認められた国際法のこと。基本的にはみんな守らなくちゃ駄目。
「日本商工会議所」地域ごとの商工会議所という中小企業の集まりがさらに集まってできた日本の経済牛耳るぜ団体のひとつ。政府に「こんなことやってくれ」って言ったり各地の商工会議所の仕事を手伝ったりする。
「経済同友会」会社を経営する人が個人で参加する日本の経済牛耳るぜ団体のひとつ。政府に「こんなことやってくれ」って言ったりするのは経団連と同じだけど、みんな個人で参加してるから業界とか関係なく好きなことを言える。
「市民」国とかの運営に主権者として参加する人のこと。
「ビルトインスタビライザー」好況時:「うっは給料マシマシwwwでも税金でいっぱいもっていかれるな・・・」→景気過熱抑制 不況時:「うわあ給料すくねえ・・・でもその分税金で持っていかれるお金も減ってるからいいか」→景気回復
「仲裁裁判所」A国「クソッB国死ねばいいのに」B国「クソッA国死ねばいいのに」A国B国「「正々堂々裁判で勝負だ。裁判官は自国に有利なのを一人づつ用意しろ」」
「常設仲裁裁判所」A国「クソッB国死ねばいいのに」B国「クソッA国死ねばいいのに」A国B国「「正々堂々裁判で勝負だ。でも新しく裁判所作るのめんどくさいし、かといって国際司法裁判所は不利になりそうで嫌だな」」常設仲裁裁判所「呼んだ?」
「衡平と善の原則」国際裁判所「法律では妙な結論にしかならないみたいなんで適当にいい感じの判決出すよ」
「ネオ・マルクス主義」これまでのマルクス主義はいくらなんでも現実見てなさ過ぎ。世の中労働者と資本家だけじゃないだろ?もっといろいろな要素を考えた方がいいって!
「世界システム論」今の時代国単位で動いてないじゃん?世界で動いてるじゃん?だから俺は世界という大きな枠で物事を見ようと思うんだ。
「社会民主党」資本主義のまま平等を目指す日本の政党。\n「日本共産党」資本主義をやめて平等を目指す日本の政党。
「他者危害原則」俺は自由!他の人の自由をぶっ壊さないなら何やってもいい!
「ラディカル・デモクラシー」今の政治って一部の人が動かしてるけどそれって良くないよね?もっとみんなが政治に関わるようにしたほうがいいと思うんだ。
「民主的平和論」A国「B国ムカつくけどアイツも民主主義やってるのか」B国「A国ムカつくけどアイツも民主主義やってるのか」A国B国「「同じ民主主義の国と戦争するのは流石になあ・・・」」
「古典的自由主義」昔の人「自由が一番大事だと思うんだ。自分のことは自分だけで決めたいし。だから国は俺らに文句いわないでね」
「リベラリズム」自由自由言ったって、俺の自由がお前の自由をぶっ壊しちゃうこともあるだろ?だったらある程度は自由自由言うの抑えた方がより自由にならないか?
「ポスト・マルクス主義」理性とか知性とか合理性だとか言うけどさ、俺ら言うほど理性的でも知性的でも合理的でもないじゃん?だからマルクスの言ってたこともそういう目線で読み直した方がいいと思うのよ。
「吉田ドクトリン」吉田「戦後日本経済グチャグチャだよどうしよう・・・。」吉田「軍事はアメリカに丸投げすれば安心して全力で経済回復できるんじゃね?」
「自主管理社会主義」平社員「もう社長とかいらねーから平社員で相談して会社経営するわ」
「古典的自由主義」自由が一番大事だと思うんだ。自分のことは自分だけで決めたいし。だから国は俺らに文句いわないでね
「リベラリズム」「社会自由主義」(Social Liberarism)自由自由言ったって、俺の自由がお前の自由をぶっ壊しちゃうこともあるだろ?だったらある程度は自由自由言うの抑えた方がより自由にならないか?
「リバタリアニズム」昔の人が言ってたけどやっぱり自由が一番!人に迷惑かけなきゃ何やってもいいだろ!国は口出しするな!
「新自由主義」 前はダメって言われてたけど、やっぱり全部自由にするほうが経済はよくなると思う。
「政令指定都市」都道府県にかなり近い力を持った選ばれし市。人口50万人以上が絶対条件。\n「中核市」政令指定都市ほどではないけど力を持った選ばれし市。人口30万人以上が絶対条件。\n「特例市」政令指定都市ほどではないけど力を持った選ばれし市。人口20万人以上が絶対条件。 
「国民年金」20歳から60歳までにお金を払えば65歳になってからお金が貰える。もらうお金はそのとき払われているお金と税金から出される。\n「被用者年金(厚生年金・共済年金)」会社とかに雇われてる人が国民年金にプラスで入るもの。\n「企業年金」企業が勝手にやってる年金制度のこと。
「G8」 すごくレベル高い8つの国と地域の会議。英米仏独日伊、あとカナダとロシアとEU\n「G20」レベル高い20の国と地域の会議。英米仏独伊日ロ韓中とブラジルとインドとインドネシアと南アフリカとアルゼンチンとオーストラリアとサウジアラビアとトルコとカナダとメキシコとEU 
「パレスチナ」 地中海東、ユダヤ教・キリスト教・イスラムの聖地エルサレムがあるとこ。聖地の奪い合いでよく喧嘩している。\n「パレスチナ解放機構」 パレスチナ人とユダヤ人は一緒に仲良く住もうやという政党。少数派だけどリーダー。\n「ハマス」 イスラム絶対なパレスチナの政党。最大勢力。
「旗国主義」「掲げてる国旗の国の法律に従います!」っていう船とか飛行機のルール。掲げないのは海賊船くらい。\n「海賊行為」 他人の船を襲ってお金奪ったり人質取ったりすること。海賊はどこの国が捕まえてもいいことになっている。 
「連邦制」 いくつかの国がくっついて一つの国のようになった国のありかた。普通はそれぞれの国の力が強いため全体としてのまとまりに欠ける。\n「中央集権」 一カ所に全ての力を集めた国のあり方。まとまっているが、末端のほうまで目が届きにくいのでいざこざが起こりやすい。
「議院内閣制」 国民が支持する政党が内閣作って行政もやるやりかた\n「大統領制」 政党と別に行政やる人を選ぶやりかた。政党と別に支持を受けててとても偉い\n「首相公選制」 首相も大統領みたいに選挙で選ぶやりかた\n「半大統領制」内閣があるけど結構大きな力のある大統領もいるやりかた
「従属理論」 発展途上国は先進国に搾取されてるんだ、一度搾取されだしたらもう抜け出せないんだ、それが現実なんだって理論。\n「従属的発展論」 発展途上国は一度搾取されだしたらもう抜け出せないって言われてたけど、新興国とか出てきたし、実は何とかなるんだよって理論。 
「GATT」 「自由に貿易するためにみんな協力して話し合おうよ!」っていう昔あった取り決め。\n「ウルグアイ・ラウンド」 GATT最後の仕事。初めて農産物貿易について議論されて、ついでにWTOを作ることを決めた。\n「WTO」貿易で何かもめ事があったらお任せ機関。GATTの上位互換。
「インフレーション」モノの値段がどんどん上がってお金の価値もどんどん下がる。好景気だと発生。\n「デフレーション」モノの値段がどんどん下がってお金の価値ははどんどん上がる。不景気だと発生。\n「スタグフレーション」 モノの値段がどんどん上がるくせにお金の価値もどんどん上がる状態。謎。
「官僚」 国を動かせる公務員のこと。 ルールとかえらい人の命令を一番大事にして仕事をする。ルール自体を考えたりもする。\n「官僚制」 ルールとかえらい人の命令を一番大事にする支配のやりかた。\n「官僚主義」 ルールとかえらい人の命令を一番大事にする支配のやりかたを悪くいったもの。
「赤字国債」 国がお金借りるときに発行するチケットで、赤字を補填するために発行するもの。
「ねじれ国会」 衆議院と参議院の勢力が逆転してて政治がうまく進まなくなった状態。その状態が政治方針の急な変化を防いで安定させるという利点もある。
「中選挙区制」 大きめの区分けをして、そこから4人くらい当選する選挙のやり方。大選挙区制の一種なのだが日本でやってたものだけこう呼ぶ。
「ファシズム」やっぱり自分の民族が一番大事。強い国を作ってみんな民族のために働けば、民族も強くなる。世の中弱肉強食なんだから、強い民族にならないと他の民族に食われちゃうし、俺たちが強い民族なら弱い民族を食うのは当然だよね。それを認めない共産主義とか自由主義は邪魔だからね。
「事物」大体「物事」と一緒の意味。
「唯物論」俺たちの心ってのは所詮物質の動きの結果。だから物質の動きだけ見ればいいだろ。\n「観念論」物質の動きがどうのこうの言えるのは俺らがそう思ってるからだろ?本当かどうかわかんなくね?心と物質は分けたほうがいい。\n「唯心論」物質の動きがどうのこうの言えるのは俺らがそう思ってるからだろ?だったら本当にあるのは俺らの心だけなんじゃないの?
「決定論」俺らが何かをするのは全部それまでに起こった出来事に決められてるんじゃね?ボール落としたら跳ねるのと一緒なんじゃねえの?だったら誰かが悪いことしても、そいつに責任があるとは言えないよね?
「シルバーデモクラシー」政治家「若い奴はどうせ選挙来ないし、そもそも老人のほうが人口も多い。だったら老人に優しい政策やれば選挙勝てるだろ」
「世代別選挙区」これからは地域別に選挙するんじゃなくて年齢別に選挙しよう!そうすれば若い奴の意見が反映されやすくなるでしょ!
「ドメイン投票方式」これからは親が子どもの分も投票できる選挙にしよう!そうすれば子どものための意見が反映されやすくなるでしょ!
「余命比例投票」これからは死ぬまでどれだけの時間があるかで投票権が強くなる選挙にしよう!そうすれば若い奴のためになる意見が反映されやすくなるでしょ!

(2019/07/28)


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最終更新:2019年07月28日 13:08