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商学部

商学部とは、同○社大学における「猿の惑星」である。
本部は今出川の至誠館であるが、内部の治安は外務省ならば渡航禁止勧告出すレベルであり
女性や子供、男の娘は絶対に近寄ってはならない。

現在、商学部では3700匹ほどの猿が確認されている。
しかし、リア充と呼ばれる雄猿・雌猿が日々生殖活動に励んでいるため年々増加傾向にある。

一般教養科目で騒がしいのは、ほぼ商学部の猿と言って差し支えない。
教授たちがいくら注意しようとも、相手は言語を解さないため効果が無い。
では、商学部の授業はどうなっているのか。
実は、授業の開始前にバナナが投げ入れられるのである。
商学部の猿たちはバナナが与えられている間は静かにするため頻繁に行われている。
この方法の有効性が高いため、騒がしい商学部の猿を見かけたらバナナを投げ入れることをお勧めする。

ただこの猿たちは、三回生の秋ごろになると急に進化が始まる。
文字と言語を解するようになり、「ジンジブ」と呼ばれる人間に取り入ろうとする。
もともと芸達者な猿たちなので「ジンジブ」のウケは良い。
そのため、なんだかんだ言っても最終的には人間になるのである。

楽勝学部と言われることもある。



追記

商学部は同志社の汚物、がん細胞、ポスト天王寺動物園と呼ばれており
京田辺・今出川両校に生息しているがとっととその知能に適した渋谷やコンゴ自然保護区に帰るべきという声がある。

 以前は楽商学部という名称があったが、実際はその知能指数やモラルの低さ、常識の無さから「小学部」の改名が求められている。
だが、その名称では一部ユーザーの嗜好と被るのではないかという声から変更はされていない。
商学部の知能・モラルの低さにはれっきとした根拠が存在する。
 ・2011年春学期に携帯を使用したカンニングが増発した為に2011年秋学期定期試験において他学部と異なり
  携帯を同時にしまう時間を設けるという高校生センターと同レベルの厳戒態勢での試験であるにもかかわらずカンニングをする学生が続発
  以上の事から人間の言葉が理解できないという結果が出ている。
 ・商学生が背伸びをしても届かない所に吊るされているバナナを取る為に落ちている棒を使って取れるのかという実験において
  結局バナナを取る事は出来ず最終的に仲間とmixiボイスで傷の舐め合いをしたという実験結果が出ている。

商学部学生の特徴
Twitterではその特徴は顕著となる。
プロフィールは自己顕示のために「新しいビジネス」「起業」といった言葉を路上でレモネードを販売した事も無いくせに載せている。
最悪の場合は謎のバイオグラフィーを掲載しているケースもある。
次に"/"で区切ればリア充であると誤解し、肝心のプロフィールが"/"まみれになり意味不明な紹介文となっている者が多い。
また、必ずと言っていいほど学部と所属ゼミを載せているため。飲酒運転やカンニングが日常的な商学部生においてこれは
「どうぞ特定してください」という意味を込めて載せているので、その期待に応えなければならない。
ブログをしている学生もいるがその内容は稚拙でTwitter上限文字数で書ける文章を4~5行ずつ開けて掲載しており
さながら芸能人のアメブロのような文章スタイルにすることであたかも名の通った有名人であるかのような自己陶酔に陥っている。

学期末試験においては他学部とは比較にならない講義ノートの種類の多さから
「講義ノート=出席をしていなくてもこれさえあれば単位が取れる」という意味不明な公式を頭の中に築き上げており。
そのとおり、講義ノートを手にして安堵の中単位を落とす学生や期待はずれのクオリティにその怒りの白羽の矢を講義ノートあるいは執筆者や業者に向ける学生も多々いる。

商学部の学生は前述の起業への志とは逆に芸能人やミュージシャンの生き方に憧れて真似をしているとしか思えないようなテレビそのままの頭の構造やそぶりを見せており
「群がれば大丈夫」というスイミーのような思想を持ちあわせ、自由という校風の名の下にやりたい放題しているのだ。

価値観
「単位は取れればそれで良い」という観念は悪くはない。
だが、その結果評価平均値の優しい授業には結果商学部のおつむの弱い人たちが大挙して真面目な雰囲気を破壊するのだ。
彼らは外来種のようにその授業環境に悪影響をもたらす、教授が怒鳴る事で一次は沈黙するがそれは異常発生して町中の林で泣き叫ぶムクドリやカラスのように効果は薄い。
結果強烈なストレスを他学部の生徒から教授に至るまで与えてしまうのだ。
だが、ここで「試験一発評価持ち込み無し」と「今回はF率高めにしようかな」という魔法の言葉を唱えるとひと月も立たないうちに蜘蛛の子を散らす勢いでいなくなる。
彼らは「評価値・出席点・持ち込み資料」という要素があればどこにでも現れるまさに害獣なのだ。
彼らはまた最低限の努力で最大限の利益をというポリシーを持っているためグループワークも努力を惜しむのだ。
その為ウィキペディアのみならず本文すべてまるまる転載する行為も単位の為なら行う。

技術
商学部には学生が生んだ画期的な技術が存在する。
 ワードエクスパンションテクノロジー
それは一言で言えば済む話をその10倍もの文字量に膨らませて変換する技術だ。
例)おそらく○○である。 → おそらくこれは○○なのではないかということがつまり私の主張だ。
上記はほんの一例にすぎないが応用系として1行の話を9行にわたる長文にしたり、前段落で言った事を繰り返し記述する(リピート記述法)という方法もある。
この技術は現在特許出願中の技術である。

 フリーライドテクノロジー
フリーライドテクノロジーとはグループワークや発表等で発揮する「どうする〜?」と終始無言を貫く事で他人に発言から行動まで転嫁させる技術だ。
先生の意見の問いかけやディベート、グループワークのテーマ決定の際にケータイを弄りながら終始無言に徹する行為を指す。
この体制にシフトすると他人の意見にはほぼ同調や賛成をする、一方で「それってあんまよくなくない?」っと反論する体制を取る物もいるが
だからといって代案を持っている訳でもないのだ。
そして「ねぇ〜どーする〜?このままじゃ終わらないよ〜?」っとあくまで自分ではなく意見を言わない周りに責任があるかのような発言をするのだ。
真面目な人間ほどこの空気に耐えられず、また周りがフリーライダーであふれていたとしてもグループワークではこのようなクズとやって行かないといけないのだ。
それが彼らの目的であり、真面目な人間にメンバーの無能っぷりの圧力をかけて仕事量のほとんどを押し付けて、自分たちは楽な仕事を得て単位を得るのだ。
ここでは真面目な人間はどつぼに嵌まらないためにリーダーシップを発揮し、特に調査等の仕事に関してしっかりとした割当を行う事が求められる。

商学部の授業風景
商学部の授業が動物園に例えられるのはまさにそこには多種多様な生物が存在する動物園のように多種多様な学生が授業の妨害を行っているからである。

私語:授業に関係する話からシリアスな話までさまざまなトピックについて話合いノイズを発生させている。
筋トレ:講義の内容が理解できないため専業のトレーニングに勤しんでいる、握力ニギニギから腕立て伏せといろいろある。
ケータイ:ケータイでmixiやTwitterをしている。「○○論なう」とか言って結局授業を聞いていないのだ。
副業:講義とは全く異なる授業の予習復習や資格勉強に精を出している、本人は真面目なのかもしれないが出席の取らない授業で授業も聞かずに
   図書館に行けば良いのに結局何をしにきているのか解らない学生の事だ。

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最終更新:2012年02月26日 16:51
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