kiki(きき、てんてー、幼汁、2006年~2011年)とはSONICの一期生であり、超有名同人作家である。
SONICの
ガチムチ四天王の一人であり、
某神の嫁である。
「kikiは卒業しない」という都市伝説があったものの、紆余曲折を経て卒業(誰も認めていない)。
走る鉄のかたまりのお仕事に就いたものの、去就が騒がれ、「
kikiカルチョ」というものが存在する。
W E L O V E K I K I ! ! !
同人作家
彼は無数のファンを抱えた大人気作家である。そのため、
コミケ前は鬼と化す。
自らの作品で【自主規制】をする程の大作を描き上げる。
その売り上げは年間で数千万に上ると言われる。尚、税金の話題はタブーとされる。
「うさぎちゃん」の一面も(嫁談)
彼は非常にナイーブな一面を持つ。
てぃーあいや
tokiに頻繁にメッセをつなぎ、心を癒している。
みんな構ってあげてね!!
メッセでの名言
「神様、俺自分の画で【自主規制】してしまった」
kikiの就業期間を予想するゲーム。
現在のオッズはかなり前倒し。
頑張れ!!
女を惚れさす名言集
日本には霊力を宿した言葉『言霊』というものが存在し、彼は『女を惚れさせる言霊』を使う事ができる。
それが囁かれるのはふとした時であり、油断していると聞き逃してしまう事もある。
しかし聞いてしまえば効果覿面。――濡れるッ!!
類似したものとして、地獄のミサワが存在する。
「そういうのはさすがに通り越したかなぁ」
同人活動において、印刷費を回収、すなわち黒字化できるサークルは限られている。
ゆえにピコサークルの場合、黒字化がひとまずの目標となるのだが、
中堅サークルとなった彼にはもはや黒字化など通過点である。
「グロは二次に限る」
とある日、仕事から返ってきた彼が死んだ目で残した名言。
グロ好きではない彼が仕事で入ったトンネルの中で何を見たのか。それは永遠の謎である。
『たださ、あいつら――――新鮮だったんだよ』
外部リンク
最終更新:2011年11月08日 20:59