出題:1スレ目>>673
>>678
僕たちは男と男だった。
「来世で幸せになろう。」
そう言ってお互いの命を絶った。
来世。
彼だった人は女だった。
僕も女だった。
以下略。
>>679
>>684
寝るお「いやだ!死にたくない!!!お尻からヨーグルトなんてらめぇ」
鍋奉行「そちは尻からしこたまヨーグルトを出したあげく、
水たきの出汁取りに使われて一生を終えると定まっておったのじゃw
潔く受け入れるがよいぞw」
寝「いやだいやだ!ほんとに何でもするから、ヨーグルトはご勘弁をぉおお」
鍋「そうまでいうのなら……わしも鬼ではないw鍋奉行じゃで、どうにかしてあげられんこともない」
寝「何でもしますって」
鍋「そうか……次の業に入った方が良かったと後悔するかもしれぬぞ。もっとも、後悔できるはずもないが。それでも良いな。」
寝「(意味がわからんが)それでもいいんです。お願いします!」
鍋「そうか、それならば死に方を変え、この世界に生まれ変わらせてやろう。ただし、その前にはやはり死なねばならんが」
寝「死ぬんじゃないですか!」
鍋「そこまではわしの権限とて及ばぬ。新しい死に方はこうじゃ。寝ている間にゴキブリに食い荒らされて死ぬ」
寝「ひどい……うっうっ……」
鍋「そう悲しむな。ぴったりお主の生まれた時刻、お主の生まれた場所、お主の両親のもとに生まれ変わらせてやろうほどにw」
最終更新:2010年02月13日 17:18