出題:3スレ目>>933
>>936
さて、この板が出来て1か月が経ったわけだが…
ヘ ノ「早いものですねぇ」
……この生き物は何なのだろう。
ヘ ノ「またまたぁ。わかってるくせにコノコノ☆」
うぜえ。
ヘ ノ「しかし我々も案外、変わり映えのしない面子ですなー」
俺を油虫と一緒にするな。
ヘ ノ「これからこの板に人は増えるんでしょうかね?」
ああ、増えるといいよな。『人』は。
ヘ ノ「そんなぁひどいですよう」
俺を油虫と一緒にするな。
ヘ ノ「でも実際、楽しくやっていれば人は増えると思うんですよ」
まあな。
ヘ ノ「もちろん、作品を作り続けることも大事ですけど。
それを楽しくやれるための環境作りも、きっと創作ですよね?」
たまには良いことを言うじゃないか。
ヘ ノ「何か最終回っぽくなっちゃいましたね。俺達の創作は、まだ始まったばかりだ!」
それは>>75でもうやったな。
ヘ ノ「あちゃあ。手厳しいですね」
まあな。
ヘ ノ「……ところで、あなたは誰なんですか?」
わからないのか? GGGには欠かせない存在だ。
ヘ ノ「薔薇乙女さん……でもなさそうですね。
降参です。教えてください」
仕方がないな。
占<俺でした
ヘ ノ
(´∀`)<キャー
>>939
さてこの板が出来て一ヶ月が経ったわけだが……
その集大成とでもいうべきものを書こうと試みてみたくなった。
ということで、何かしら書こうと考えた俺はシュールレアリスムっていうか電波文か何かに挑戦したいと考えたんだ。
が、こう夜風が寒いとまた時の流れとか感じて切なくなったり人類がいない未来の地球を見守ってる最後のヒトに自分を仮投影してみたりしてしまうんだ。
モアイこっちみんな。
ああ、ところで生きる意味とかモアイは考えたりするのか。え?生きる意味は死ぬこと?へぇ……詳しく聞きたいが。
何?人の生はそれすなわち巨大な死であって、死とは存在誕生から消滅までをさす長い概念?鉛筆のくせに小生意気な……。
じゃあ何のために生きるんだよ。ああ?よりよい死を生きること?くそ。俺涙目だ。
え?鉛筆の分際でお前は?お前とは何だ。仮にも創造主だぞ。うん、俺か。
そうだな、俺は人の営みは虚しいと思う……だが、生きる目的を探求しようとする者にとってだけ、生きる目的は与えられてると思うんだ。
生きる目的は生きる目的を探し続けることだって思ってるよ。
じゃあな。
……ポキッ
>>953
『サーフボード編』
男「さて、この板が出来て1か月が経ったわけだが…」
おやぢ「乗り心地はどうだね」
男「最高だね」
ぢ「そりゃそうだろう。わし特製のチューンナップだ」
男「それにしても秋になると海も人が減って寂しい限りだな」
ぢ「人が多いとろくに波乗り出来んでかなわんわい」
男「まあそれはそうなんだが」
ぢ「ところでこの話にオチはあるのか?」
男「いや、特に。……あえて言うなら出オチ?」
最終更新:2010年02月13日 17:33