:大鎌(おおがま)
|- 山で下草や灌木を刈る際に使用する道具。
- 創夢舎で使用している大鎌。
- 刃部分拡大。(左はマッチ棒:大きさの比較対照)
- 創夢舎では片刃(刃裏が平らなもの)の大鎌を使用している。
- そのため、右利き用と左利き用が存在することになるが、現在創夢舎には右利き用の大鎌しかない。
- 植樹してしばらくの山でよく使用されるため、一時期創夢舎のシンボル的道具であった。植えた木の背丈が高くなった現在、創夢舎ではあまり使用されていない。
- 持ち運びの際の安全を図るため、刃にカバーをかけるが、布の巻き方や紐の結び方には独特のものがあり、うまく巻けるようになるまでには時間がかかることが多い。(参照→創夢舎巻き)
最終更新:2008年12月18日 11:26