「ざ・とおます まっど・すぴいどらいなあ いかりのです・れいるろおど」は、しるふぇにあにとうこうされているなめごんによるちょうへんしょうせつで、「まっどまっくす いかりのです・ろおど」と「うぉれすとぐるみっと しかえしなんてこわくない!」のおまあじゅ。
あらすじ
へんりいがかしゃのうたでだっせんするわ、じぇえむすがうぇるずわあすえきでおかをくだってぼうそうしたかしゃとしょうとつするわ(そのしょうげきでうぇるずわあすえきがほうかい。)、くらんきいがこどもたちにしょうべんされてとうかいするわ、だんかんがこどもたちにまあまれえどじゃむをかけられるわとそのひがいはそどおとうへとひろがり、はんざいがきゅうぞうし、ごおどんはてぃっどますきかんこにいあわせたえどわあどとだっくとでぃいぜるからひなんをあびた。そして、それには
わるふざけがひどすぎてきかんしゃたちからのしんらいをうしなったしかえしからふくしゅうにもえるがすがうらでいとを引いていた。きらわれものになったごおどんをたすけようとふんとうするとおますとぱあしい。はたして、ごおどんのうんめいは?
めも
めずらしくひどいあだなをつけられるえどわあどとだっくとでぃいぜる。
めずらしくびるとべんからおだてられるどなるどとだぐらす。
めずらしくすとおかあひがいしゃになるがす(さあ・はんでるがかがいしゃ)。
がす、はじめてとっぷはむ・はっときょうとかいわする。
せりふ
ごおどんがはくがいされるばめん
あんでぃ・ばあんず「そどおとうで、わるふざけのひがいがでています。」
えどわあど「あおいかぶとむしっていわれました!」
だっく「みどりいろのぺりかんっていわれた!」
でぃいぜる「おれをくろいひつじっていいやがったんです!」
とっぷはむ・はっときょうがびゅふぉおど・とれめいんけいぶからごおどんのいっけんをきかされるばめん
びゅふぉおど・とれめいんけいぶ「たいへんです!!!はんざいがきゅうぞうしてしまいました!!!」
とっぷはむ・はっときょう「ふむ、ばあべきゅうをやいているさいちゅうだというのに……!!!……わるいけどな、ごおどんがほかのきかんしゃととらぶるをおこしているんらしいんだ。だいしきゅう、いかねばならん。」
最終更新:2025年07月19日 22:10