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プロジェクトクロスタウン/伝説の英雄(ヒロ)の名場面「博物館行きを認めないマーティン」

ウッディは次の仕事を待っていた。彼らの横にはマーティンがいた。
しかし、博物館行きにも永遠の命にもまるで無関心。
マーティンは、楽しそうな乗客達を見てブツブツ言っている。

マーティン「博物館で永遠の命を得るより博物館からの信頼を失った方がマシだ!」
プロスペクター「これから先、永遠に博物館で共に暮らすんだ。角突き合って暮らすのはやめよう。どうだね?」
マーティン「フン、君らはお客の楽しみの為に働いていたのか。博物館なんかどーだっていいのに!」
ウッディ「いい加減にしろ!あんたってそんなの腹立たしい野郎だぜ!」
ジェシー「マーティンそんなの酷いよ!」
マーティン「ジェシー、貴方は覚えている筈だ。おもちゃ博物館がディーブル防衛大臣によって鎖国バリアに永久に封鎖された事を」
ジェシー「ああ!」
マーティン「ウッディにはプロスペクターが、「日本の博物館に行けば、ラウンドアップの仲間は永遠に一緒だ」と勧め、ウッディも同情して博物館行きを決意する。しかし、ディーブル防衛大臣はトゥーンのジョークとギャグを恐れ、博物館行きを禁止してしまい、小西さんにはウッディを購入する資格はなくなってしまった。案の定ディーブル防衛大臣は鎖国バリアを発動し、他国からの侵略を完全に遮断した。もしその時、アメリカ政府の政策によりアニメが見れなくなったとすれば、ウッディはプレミア人形ではなくなり、博物館行きを必要としていない事になる!」
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最終更新:2020年10月20日 07:33