このページは、スーパーヒーロー大戦シリーズの名言を載せるページ。
スーパーヒーロー大戦コンプリートボックス 正義VS悪!勝者は誰の手に!?
「そんな…嘘だろ?キャンデリラは始末するしかないのに…地球は我らの手で滅ぼすって約束したのに…戦神の
ヒーロー滅亡を助長してしまう結果に繋がるなんて…!」(ガブリンチョ!・2013)
地球滅亡もキャンデリラ達の粛清も戦神のヒーロー滅亡を助長してしまう結果に繋がるにつれ、フューチャートゥーンが起用された事でアイスロンドはキャンデリラを始末する大事な計画が頓挫していく。
- 伊達健太、遠藤耕一郎、並木駿、城ケ崎千里、今村みく、岩本ジロウ、黒沢先生
「コウ、お前が戦いを終わらせないから校長先生は深く傷ついてしまい、君たちの安全も心配できなくなってしまった!」(インストール・メガレンジャー・1997)
「シンタロウさんが死んじゃうよぉぉ!」(インストール・メガレンジャー・1997)
「この人殺し!」(インストール・メガレンジャー・1997)
「校長先生とシンタロウを傷つけたのはコウ、あなただったのねぇ!」(インストール・メガレンジャー・1997)
「よくも俺たちの仲間を!」(インストール・メガレンジャー・1997)
「コウ、未来のスーパー戦隊だとか、俺たちの兄弟だとか、上手い事言いやがって!」(インストール・メガレンジャー・1997)
「結局は、戦神とか抜かす俺たちの敵と同じ穴のムジナだったんだなぁ!」(インストール・メガレンジャー・1997)
「地球が戦神に滅ぼされるのは」(インストール・メガレンジャー・1997)
「リュウソウジャーが戦いを終わらせないからよ」(インストール・メガレンジャー・1997)
リュウソウジャーとムーンブラック団との戦いの激化で実体と共にスペシャルスピリッツを得て下天した後1997年にタイムスリップしてきた戦神に高寅成紀校長と和田シンタロウが傷つけられた際、健太達がコウに真っ先に辛く当たっていた。
「みんなの知ってるまさや君はもういない。だから僕たちが世界を守るんだ!」
「嘘でしょ?ヒーロー達がいると世界が聖神に滅ぼされるなんて…うぅ…!」
「俺はまさやじゃねぇ、アンチだ!」
カラカルによってまさやは主人公を辞めて暗黒面に堕ちてしまった。
「まさか…!?エピタフ先輩…!?俺の嫌いな物が弱まったと…!?俺に何を混ぜていた…!?くそぉ…!信じてたのに…!んがあああああああああ!!」
アンチはエピタフに何を混ぜられ肉体も心も消滅してしまった。さよなら、まさや……。 まさクエXの分も頑張るからね……。
「今、我々ネジレジアは地球を支配下に置こうとしていた。だが、メガレンジャーは出ている!私も頑張っているのに、あいつ等だけが出ている!それが昔から許せなかった!しかし、本当はメガレンジャーは出ているのに!それが昔から許せなかったのに!あなたたちのせいで、ネジレジアの地球侵略が遅れてしまった!!」
メガレンジャーを倒す大事な作戦が頓挫したと思い、イロスマ戦士を責め立てるヒネラー。
「お前こそ、地球から生まれてきた命じゃないか!!」
「フフフ、フハハハハハ!!下らん!!実に下らん!!私は『神秘の神』だ!!もうホーリーナイトメア社ではない!!惨めな命を惨めに生きる者共よ、消えて無くなれェ!!」
ワンダーとベリトラーとの会話のやり取り。
「まさクエなんかぜーんぶ幼稚すぎるんだよぉ!!」
「僕らは仲間を信用するんだ!」
「お前だけは…!お前だけは許さないぞ!!」
「俺が長い時間をかけて作った幻滅が!!貴様の裏切りのせいで、全てが台無しだぁ!!死ねゴミィ!!お前なんかこの世に存在した自体が間違いだったんだよぉ!!生まれてきた事を詫びろ!!このゴミクズがぁ!!!」
「インクル…ベリアルをまさクエ界に帰すなどという大変な事を…お主今度荒業を使ったら…もはや絶望の未来に抗わなくなるぞ!」
フィギュニウムを使い果たして(理由はフィギュニウムをベリアルに埋め込んで、それでベリアルが世界を戦神に滅ぼされる事を恐れてまさクエ界に帰ったから)生命の灯火が消えようとしているインクルを無念がるウルトラマンタロウのヒーロースピリッツ。
「キレてないですよ?」
これは長州小力のアドリブだと思われる。
「さらばー、だのとなんとか言って、案の定すごいでござりますですなこりゃ…」
これは宇宙戦艦ヤマトを意識した発言だと思われる。
「ドラキュラ、オオカミ男、フランケン。とっても大事な願い事がある。3人で正義大三角(ジャスティストライアングル)を作ってくれ!」
自らの死を皆に晒すのを恥じるゼロが怪物3人組に正義大三角を作ってくれるように頼む。
- ワンダー、(デミトリ・ゴーファー・ザ・)ドラキュラ、ガンキー、レッドザウルス
「や、やったんだ…遂にやったんだよ…僕が…このヒーロースピリッツオールスタークラッシュで…」
「ワンダーが消えていくザマス~!!」
「ワンダァァァァァァァァァァァァ!!」
「嘘だろ…?嘘だって言ってよぉ!?ワンダァァァァァァァァ!!」
ワンダーがウェブマン総統に禁断の技「ヒーロースピリッツオールスタークラッシュ」で勝利した後、皆の眼前で光となって消えていく。
「俺たちはラストニンジャを継ぐために戦ってきたのに…地球が戦神に滅ぼされるなんて…」(忍びなれども偲ばない!・2015)
それを守る使命である「ラストニンジャ」という称号が戦神に伝わってしまった。
「本当はキュウレンジャーを倒せば、フクショーグンになれるのに!キュウレンジャーを倒しても、フクショーグンになれない可能性があるなんて!」
フクショーグンへの昇格を条件としたキュウレンジャー抹殺命令が戦神のヒーロー滅亡を助長してしまう結果に繋がる事を知り、ショックを受けるマゲラー。
「キュウレンジャーを倒しても、フクショーグンにはなりません。富士の樹海で炭焼きでもやりながら隠遁生活を送ります。」
戦神のヒーロー滅亡を助長する結果に繋がる事を恐れてフクショーグンへの昇格を捨てて炭焼きの隠遁生活にこだわるようになるグローブン(この時はドン・アルマゲは怒り心頭に達した)。
「ここはひとつ学ばなければ、学ばなければ我が社が滅ぼされる――――――――――!」
「ワンダー、あなたの事は…一生忘れません…」
「ま…まさか…」「このリミットチップ・ハイスクールには、国防省以外、テロリスト認定されたヒーローが侵入したって無駄の筈…」
「その通り!我々は肉体を失い思念体となったスピリッツだからこそ侵入できるのだ!」
メルッケン国防長官により創立されたリミットチップ・ハイスクールにはアタッカースピリッツやサポータースピリッツ、マスタースピリッツ、そしてヒーロースピリッツが一致団結して乗り込んでいた。
「い…い…今まで…いくらムーンブラック団が悪さをしたって…友情で悪者達を倒してきた『ナーヤ』が…」
ドラナレフや億一郎がセルペンテキングの前に敗れ去ったナーヤを目のあたりにしていた。
最終更新:2020年11月22日 07:41