『概要』
スーパー戦隊シリーズ19作目『超力戦隊オーレンジャー』の前日談であるVシネマ。
『あらすじ』
時は1990年。機関車王国・ソドー鉄道は機関車により地球を支配しようと企んだ。この事態を察知したJR貨物は、日立製作所を招集してEF200を結成。しかし、完成したばかりのEF200はパワーを持て余しすぎて、変電所を破壊してしまい、人々から
そこへ、JR西日本元社長・角田達郎がやってきて、日立製作所を脅し、自分の提案、即ち信楽高原鉄道衝突事故隠蔽に協力させようとする。
『余談』
『きかんしゃやえもん』の後日談である為、EF200がどの
バケモンになったのか、EF200が殺人犯角田達郎と戦うのかを描いている。
最終更新:2025年12月24日 16:44