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メドゥーサマイナソー

【名前】 メドゥーサマイナソー
【読み方】 めどぅーさまいなそー
【声】 不明
【登場作品】 騎士竜戦隊リュウソウジャー
【登場話】 第3話「呪いの視線」
【所属】 ドルイドン
【分類】 マイナソー/成長促進マイナソー
【経験値】 304
【分布】 石化の街
【ステータス】 幻獣「メドゥーサ」の伝説を司るマイナソー、
呪いの瞳を輝かせて、
ミィロォー!と鳴きながら見た人間達を石に変える
【シークレット】 龍井ういの「もっと誰かに自分を見てほしい」という願望から誕生した。
人間を石化させるのは、
見ると思わず固まっちゃうほどの動画に起因。
【モチーフ】 メドゥーサ
【名前の由来】 メドゥーサ

【詳細】

メドゥーサを模した半獣半人型マイナソー。
動画配信目メドゥーサ科。

龍井ういのマイナス感情から生まれる。
能力はヘビーな切れ味の湾刀コブランベルジュ、石化を誘発する呪いの瞳。

エネルギーを吸い上げて等身大のサイズで実体化。
ドルン兵達と共にリュウソウジャーと戦い、鳴き声に反応したレッドを石化し、相手をまともに見れなくなった残りのリュウソウジャーを苦しめ、隙を突いて呪いの瞳を相手へ向けるが、ブラック、グリーンに行動を阻まれる。
グリーンとブラックがドルン兵を片付け、残ったブルー、ピンクもタンクジョウが強襲して襲い掛かっている間に、この場から立ち去る。

巨大化して現れマスコミや野次馬を集めてから石化能力を発動、中継映像を見ていた者も含め多くの人間を一気に石へ変えていく。
レッドがキシリュウオーを駆って挑んでくるが、前回の戦闘で相手を凝視出来なくなった向こうのハンデは大きく、再び優位に立ち追い込む。

地上で見ていたブルー、ピンクがトリケーンとアンキローゼを呼び出して加勢させるも、意に介さずコブランベルジュから斬撃を放って振り払う。
だが、ブルーより励ましと策を受けたトリケーンとアンキローゼが路面の舗装を剥がし、ガレキをブルー、ピンクの元へ投げ、ピンクはカルソウルの力でガレキを軽くして胸元へ弾き飛ばし、ガレキをブルーがギャクソウルの力で舗装に戻す。
キシリュウオースリーナイツと交戦、呪いの瞳が舗装で目隠しされて石化能力を封じられ形勢が逆転、キシリュウオースリーナイツの前になす術もなく、最期は「キシリュウオーファイナルブレード」を受け爆散した。

最終更新:2019年04月05日 18:39