状態異常は、ランクによって分類されており、ランクが高いものほど治しにくい。
また、ランク2以下の状態異常をすべて治す、等の場合、ランク1とランク2の両方共を治すことができる。
良性の状態異常の場合、【良性】とつく。
※状態異常は言及がなければ永続的にかかる
☆ランク1
火傷:攻撃時DB使用不可。行動前にHPの1/10のダメージを受ける。
霧:攻撃時XB使用不可。
麻痺:行動前に1d6を振り、2以下でそのターン行動不可。回避前に1d6を振り、2以下で回避不可。
睡眠:行動不可。ダメージを受けるとおきる。もしくは、次の次手番の初めに起きる。
スタン:次の行動終了まで、麻痺と同じ効果。
気合:次のターンの終了時までダメージ+1d6、被ダメージも+1d6【良性】
カウンター:次に行動するまで、ダメージを受けた時通常攻撃で反撃。【良性】
狙撃:次の攻撃に命中+1d6【良性】
呪恨:次の魔法攻撃に+1d6ダメージ【良性】
☆ランク2
浮遊:土属性無効、雷属性ダメージ倍化。【良性】
リーフシールド:水属性ダメージ無効【良性】
オートガード:このターン主行動をしていても【防御】ができる。【良性】
ヘイト:敵に狙われやすくなる。NPCが使用した場合、手番の最初に1d6を振り、偶数の場合必ずそのNPCに攻撃しなければならない。ヘイトにかかってるNPCが複数いた場合はその中で選択可能。
☆ランク3
石化:行動不能、ダメージ無効。