【特徴】
Marionetor a LeopardChroniclesの登場人物
年齢は19才、レオパルダーズに所属する隊員で階級は大尉
普段は自分のことを「ひなちゃん」と呼び明るく振舞うが、相当のぶっきらぼうな性格である。
あんまりその面影ほどはないが、昔暴走族の番長を勤めたという過去を持つ。
また乗り物に関しては、約十分ほどで慣れてしまい、それどころか現実にありえない事をやってのけるため、「規格外な神の手(イリーガルゴッドハンド)」と言う通り名で呼ばれているが本人はあまり呼ばれるのを好んでいない。
普段はGAU-17ミニガン改「ブラストイーゲル」を使用したり、巨大なチェーソー剣である「ストライクレーザーバスター」と言う武器を使い、近距離中距離を難なくこなす。
【補足説明】
- 絵を見る限り赤みを増した金髪であるのだが、実は染料で染めた名残、実際は青みの強い黒が本来の髪の色らしいが、本編ではあまり登場しない
尚本編で明かされているが、彼女は昔無理やり偽装結婚をされそうになったという過去からグレた事が判明している
また、不良から立ち直ったのは姉である
摩葉の涙ながらの説得により改心したといわれている。
【戦力】
未設定
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最終更新:2013年03月14日 02:09