村山富一と北朝鮮とパチンコ業界のドス黒い関係

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http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news2/1093837522/
11 名前:2 村山富一と北朝鮮とパチンコ業界のドス黒い関係[] 投稿日:04/08/30(月) 12:52 ID:6c/SkB7o [11/36]
村山富一は、朝鮮総連系のパチンコ企業「平和」が非上場のとき、しかも東証二部上場の直前に株式を購入。
http://www.net-ir.ne.jp/ir_maga/vol_34/i_6421.html
91年12月、東証2部上場。97年6月、業界初の東証1部上場。

12 名前:2 村山富一と北朝鮮とパチンコ業界のドス黒い関係[] 投稿日:04/08/30(月) 12:52 ID:6c/SkB7o [12/36]
131回-衆-予算委員会-01号 1994/10/11
田名部委員 
 随分時間がたちましたが、いま一つ、これは総理のことではない。まあ私もこれは新聞を見まして、うちを見たときは、質素なうちに住まわれてさすがだなやっぱり、こう思っておったのですよ。
ところが、資産公開の金額を見たら、まあえらいお金持ちだな。三億ですか、三億四千万ぐらいですか。
それから、その中で、御夫人の名義もこれは入っていますから、実勢価格で入っているわけですから、それは奥さんもそれなりに貢献した、
こう言われておりますからわかりますが、この中で、株を随分お持ちになっているんですね。この中には幾つか仕手株というもの、これは専門家でないとなかなかわからぬ株というものがあるんですよ、我々でも余り気がつかない。どうやってお買いになったのか、株に相当知識をお持ちになっているのかわかりませんが、
この中の平和、二千株お持ちになっていますよね。NTTも十四株。
幾らのとき買ったのかわかりませんが、余り奥さんのことはわからぬ、こう言われておりますが、いずれにしても、この平和株はいつお買いになったのかということを、ちょっとこれは前もって言ってあったのですけれども、お知らせいただけますか。
村山内閣総理大臣 
平和株を持っておるということは、この資産公開をするときに私は初めて知ったわけです。その平和という株がどういう性格の株かということもそれなりに問い合わせてみましたところが、これはパチンコ機械をつくるメーカーの株であるということも知りました。それで、いっ買ったのかというお話ですけれども、聞いてみましたら、
平和株の取得は、平成三年十一月に購入した。
これは、証券会社の職員が勧誘に参りまして、そしてこの株はぜひ買ってほしい、買った方がいいですよというような勧誘があって、そして今申し上げましたように平成三年の十一月に証券会社の職員から購入をした、こういうことになっております。
田名部委員 
 普通、勧められて買える株かどうかというのは、これはもう個人の判断ですけれども、別に買って悪いというわけではないが、やっぱり危険が伴うわけですから。危険が伴うのですよね。NTTの株でさえも、あんなに高いものを買って相当落ちたわけですから、ましてや全然見も聞きもしない株を購入するというのはよほど勇気が要るんですよね。ですから、株を買ったのはけしからぬとは言わぬが、いずれにしても、そういうこともありますから、いつ買ったとかどうしたとかということを
明確にされていくというのは、要らぬ国民の疑惑というものを受けないで済むということだと思うのです。
山岡委員 
今、村山総理に関しましては、北朝鮮と、また朝鮮総連とも深くかかわりますパチンコメーカー平和の株をお持ちだと。一介の主婦がこういう特別な株をお持ちであることは極めて難しいんじゃないか、こう我々は考えるんですが、それは今、田名部大臣からお話がありましたから、私から改めて触れませんが……(発言する者あり)失礼しました。
田名部委員からです。元大臣です。
野末陳平君 よろしくお願いします。
 そこで、税金と無関係ではないのが閣僚の資産公開のことなんですが、消費税の前にこれをもう一点確かめておきたいんで。これは村山総理ですが、これはまことに申しわけないんだが、
奥様がパチンコメーカーの平和の株二千株、これは衆議院で出ましたからね、確かに平成三年十一月に取得したと、証券会社からと。これはもう確かなんですね。
国務大臣(村山富市君) 
今言われましたように、証券会社の職員から勧められて購入をしたというふうに聞いております。
野末陳平君 
それでは、奥様にお確かめになって、どこの証券会社のどの支店からということをしっかりと聞いてほしい。いいですか。
そしてその平和の株は、当時、上場だったか非上場だったか、どっちですか。
国務大臣(村山富市君) 
事前に質問の通告があれば私も調べておきましたけれども、資産公開をするに当たって調査をして初めてそういう株があったことを承知したので、今御質問になったことについては必要があればまた調べてお答えいたします。
野末陳平君 
それはもうお答えいただかなくては、御本人の問題ですから。そこで、総理にお願いしたいのは、
証券会社で買った以上は買い付け証明書があるわけで、いわゆる売買報告の明細書ですね、これは必ずありますから、それをひとつ資料として私に見せていただきたいということをお願いしたいんですが、
どうですか。
委員長(坂野重信君) 
速記をとめて。
〔速記中止〕
委員長(坂野重信君) 
速記を起こして。
国務大臣(村山富市君) 
いや、私は存じておりませんから、ここで答弁する限りではないと思います。
野末陳平君 
私は、いろいろ気になるところがあって勉強させてもらいたいのでその資料が欲しいということなんですから、ひとつこれは奥様にお願いして売買の報告の明細書を、
なければ、紛失したら証券会社からとれますから、これを事実関係を示すということで総理の答弁の裏づけになるようにひとつ御協力をお願いします。
国務大臣(村山富市君) 
今の資産公開の制度というのはそういうことにはなっていないんですけれどもね。何かいかにも疑念があるような意味で問い合わせがあるとすれば、私は心外だと思いますよ。
野末陳平君 
疑念があるかどうかはそれを見せていただかなければというんで、疑念があるとは言っていないんですから、気になることがあって勉強させてほしいと言っているんで、疑念なんて言っていませんから、とにかく資料を出すということを。
委員長(坂野重信君) 
速記をとめて。 〔速記中止〕
委員長(坂野重信君) 
速記を起こして。

131回-参-予算委員会-03号 1994/10/18
委員長(坂野重信君) 
関連質疑を許します。野末陳平君。
野末陳平君 
 私は、行革のことを聞きたいんですけれども、前回の積み残しが残っておりますから、関連の時間の中でまずそれを聞いて、残りは主質疑に時間を使うということにします。
 総理、先日は失礼しました。通告がないということでお答えいただけなかったんですが、改めて通告させていただきましたので、
奥様がお持ちの平和というパチンコ会社の二千株はどこの証券会社のどこの支店でお買いになったかを答えていただいて、そしてそれを裏づける買い付けの証明書のようなものを見せていただけるかどうか、それを改めてお聞きします。
国務大臣(村山富市君) 
お尋ねは、平和株の方につきましては先般御質問がありました。それに対して私がお答えいたしますと言った部分だけ答えさせてもらいたいと思いますけれども、私は、平和という会社はどういう会社なのか一切承知しておりませんし、一切関係ありません。これは妻も同じであります。公開された株を証券会社の職員から勧められて妻は購入したものであるというふうに聞いておりますから、これはあくまでも正当な商行為であると
いうふうに私は考えています。
野末陳平君 
まさにそのとおりですから、それならばその証券会社をと、こういうことです。(発言する者多し)それでしたら、これはちょっと保留ということにしておきますから。

132回-参-予算委員会-05号 1995/03/01
石井一二君
 それと、総理に対して今、話をさせていただいたついでに、極めて失礼でございますが、過去の総理のいろんな場所での御答弁を精査しておりまして一つだけ気になることがあるので、お伺いすることをお許し願いたいと思うわけであります。
 それは、かつてこの予算委員会で我が党の野末陳平君が、先ほどの武村大蔵大臣の御夫人の資産ではございませんが、総理の御夫人のお持ちの平和の株について質問をいたしました。それで、そのときそれは総理は、こんなものがあったということを資産公開ということになって初めて知ったので私は関知してないんだと、そのような御答弁でございました。我々はそう理解をいたしております。また、野末議員もその売買のときのいわゆる証明書があるではないかというようにお聞きしたわけで
ございますが、それはないという御答弁でございまして、ないというよりもそういうものを出すような制度に現在のいわゆる資産公開制度がなっていない、そういうような御答弁でございましたけれども、その辺もう一度確認をさせていただきたいと思います。
国務大臣(村山富市君) 
内閣の閣僚として議員の資産公開は法律で義務づけられておりますけれども、その同居者の資産公開については、これは別に法律で義務づけられるものでもありませんけれども、内閣が公明性を保つという意味で申し合わせで私はされておるというふうに思います。
 そういうことを前提にして私自身も、これはもう詳しくは申しませんけれども、私は選挙をずっと市会からやってまいりましたし、家内は自分の仕事を持って働いてきているものですから、したがって一応そういう意味における資金の問題等に
つきましては別建てできているものですから、したがって資産が公開される、届け出をすることによって、いろいろ調べていただきましたけれども、そのときに初めて知った経緯がございます。
 それから平和というその株の問題ですけれども、平和という株を持っていることもこれは資産公開の届け出をするときに知りましたけれども、その平和という会社がどんな会社であるかということにつきましては、委員会で質問があって、聞いて初めてああそうですかということを知ったんで、それまでは私は知らなかったわけです。ですから、そのことを正直にそのまま申し上げたんで、それ以下のものでもそれ以上のものでもございません。
石井一二君 
といたしますと、総理の御夫人がこの株をお持ちのことと政治的な関係は一切なかったと、そのように理解してもいいわけでございますね。
国務大臣(村山富市君) 
恐らく家内も、平和というその株がどういう性格の会社の株かということは、株を恐らく証券会社の職員から勧誘されて手に入れたんだと思いますから、そのときには聞いたかもしれませんけれども、私自身は、委員会で質問があって平和という会社の株というのはどんな株なのかということを初めてそのときに承知したんで、全然関係はございません。
石井一二君 
ちなみに、この株について若干背景を申し上げますと、これは昭和六十三年の八月に店頭登録をされた、そのときの公募価格は五千八百円でございまして、幹事会社は野村証券でありますが、証券代行業務は三井信託。
それで、この年に野村証券の虎の門支店では三人支店長がかわっております。名前はここではあえて申しませんが、その中の一人が御担当であったわけであります。
それで、この会社のオーナーでございます中島健吉会長と御子息の社長さん、こういった方がいろいろ御努力をされまして、この五千八百円で公募された株価は九一年の十二月十三日には九千八百七十円、そしてその後さらに二万四千五百円へと
上がるわけでございます。
そして、九二年の二月に一対一の無償でということで株価が倍になったと。その結果、値段もそこで下がり、きのうおととい現在は二千五十円という低い金額に落ちておるわけであります。
 そういった中で、最初に親引けと申しまして、幹事会社の野村から引き受けた株の一〇%ぐらいをいろいろお世話になっておる方等に買っていただく、そういって売りどきを見るといったようなことが今までは行われておった経緯があるわけであります。
そういった中で、私は自民党の所属のある国会議員から一つの証言をいただいたわけであります。それは、この株が店頭登録された六十三年八月の某日に、帝国ホテルにおいてこのオーナーが五人の政治家をお招きになったと。そういった中で、具体的な名前も挙がっておるわけでございますが、この株のいわゆるお勧めがあったという、第三者割り当てがあったということでございます。
それで、このときに村山さんもこれに御関与があったのではないかと思うんですが、先ほどの答弁は、再度、間違いない御答弁でございましょうか。
国務大臣(村山富市君) 
いや、今初めてお聞きしたんで、全然承知をいたしておりません。
委員長(坂野重信君) 
速記をとめて。
〔速記中止〕
委員長(坂野重信君) 
速記を起こして。
申し上げます。
 ただいまの石井一二君の発言について問題ではないかという意見がございますので、本件については理事会でまた協議いたします。

最終更新:2013年04月10日 04:49