アットウィキロゴ

日本国民の税金を食い物に



事業名:地域における男女共同参画促進総合支援事業
平成23年施策
対象者 都道府県、市区町村、NPO法人、地域団体、男女共同参画関連団体、企業 等
府省庁名 内閣府
問い合わせ先 男女共同参画局総務課 TEL:03-3581-2549

慰安婦捏造詐欺の元ネタ → 朝鮮南部連続少女誘拐事件

 1932年(昭和7年)から1939年(昭和14年)にかけて、日本統治時代の朝鮮の南部地域(慶尚道・全羅道地域)で続発した連続少女誘拐事件である
犯人は京畿道京城府本町(現大韓民国ソウル特別市中区忠武路)在住の 朝鮮人夫妻 で、
夫は大田刑務所の元看守であった。
1932年(昭和7年)に、夫は大田刑務所を退職したが、転職の当てがなかったため、とたんに生活が苦しくなった。 そして>「金儲けは娘誘拐に限る」と称し、妻と共謀して★連続少女誘拐と人身売買★を手がけるようになった。

犯行の手口

 慶尚北道大邱府南山町(現大邱広域市中区南山洞)の民家に犯人夫妻が訪れ、「俺は京城でも相当な資産家だ。子守娘を雇うのだが、君の娘はどうだろうか。京城の娘はどうも生意気で・・・」と言葉巧みに親を説得し、前金として10円を支払い、その家の娘(当時18歳)を引き取った。その後、娘を京城ではなく
中華民国の天津に連れて行き、1000円で売り飛ばしたという。
その後の7年間、同様の手口で 朝鮮半島南部の少女約150人を拐し 、
当時は日本人と朝鮮人などの植民地の人間はパスポートなしで渡航できた 満州国や中華民国の人身売買市場 に連れて行き、約60000円を荒稼ぎしたという。
加害者及び被害者が全員朝鮮人 だったことから、朝鮮語メディアである東亜日報や朝鮮日報が特集を組むなど、大きく取り上げられた。
国会での事実確認追及を強く求めます! 当時の記録はきちんと残っています。

.
最終更新:2013年04月23日 18:21