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ギガネウラ

Gclass-meGANEURA
決戦末期に「石版」が生産したアンチ・ストラテス
トンボを前後逆にしたような姿であり、戦闘機を模倣したようにも見える
トンボの腹にあたる部分が機首となり、陽電子砲を搭載
羽根にあたる部分で重力制御を行ない、頭にあたる部分に熱核推進部がある
「石版」の中では最も小型の部類であり、全長は20mほど
戦闘要塞からの要撃を主の役割とするようである



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最終更新:2008年10月19日 07:52
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