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YF-41 > A ケストレル

KESTREL

エリア51にて極秘裏に開発、少数が配備されていた対エイリアン用戦闘機。
「石版」襲来時に初出撃し、アメリカ西部における被害を抑えることに成功。
この戦果から米国で急遽F-41として量産化が決定された。
しかし生産体制やコスト面などの理由から配備は遅れている。
固定武装であるパルスレーザー砲や、機体に比して大きなペイロード、
静粛性の高い小型エンジン、VTOLはもとより短時間ながらホバリングも可能であることなど、
オーバーテクノロジーとも言える性能を持つことから
「石版」由来の技術が用いられているのではないか、
米軍は襲来以前から「石版」の情報を得ていたのではないか、と噂されている。



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最終更新:2008年04月29日 20:19
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