名前:足利義輝
容姿:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%B3%E5%88%A9%E7%BE%A9%E8%BC%9D参照
性格:剣の技術に長けている。(史実より)しかし、武器を用いて敵を殺すことは好まない
武装:やや長めの日本刀
能力:体力は長く、攻撃力、防御力も高い。しかし、間接攻撃に対しては脆く、弓が多いと辛い。
固有技能 暗色居合 効果 特殊技1が止められなくなる。また、通常及びチャージ攻撃のヒット数が2倍。(ダメージは1.5倍)
特殊技1『居合』刀を水平に構え、高速で斬る。修羅属性付き。
特殊技2『刀返し』相手の武器を上に弾く様に攻撃し、敵を怯ませる。(騎馬兵は棒立ち。どんな敵にも利く)
無双奥義「吾が刀」(発動時画面に”速”の文字)「斬る為に有らず」
無双秘奥義「真意を」(発動時画面に”刀”の文字)「抜刀せん」
敵将撃破「敵将、討ちにけり」
敵将撃破誉め「流石ですな」
味方鼓舞「屈すでないぞ」
100人撃破「刀の道、極めるには易きこと」
100人撃破誉め「さらに精進されてはいかかがなものか」
千人斬り「まだまだ、刀の極みにはいたらんよ」
千人斬り誉め「流石、天下無双の武よの」
苦戦1「むぅ、抑えられてきたか」
苦戦2「誰そ、救援を求む!」
孤立注意「貴殿、自重されよ!」
救援感謝「おお、すまんの」
邂逅「貴殿、勝負願う」
逃亡A「まだまだ、未熟であったか」
逃亡B「してやられたものよ」
敗北「この負けが、後の糧となればよいが…」
勝利1「勝利には酔わんぞ」
勝利2「刀を極めたには至らん」
勝利3「勝っても油断できぬな」
名前:足利義輝
年齢:25歳
声優:成田剣さん
略歴:室町幕府第十二代将軍・足利義晴の嫡男で、室町幕府第十三代将軍。
足利義昭の兄。詳しい略歴は省略
容姿:顔は整っている方で、その凛(りん)とした表情には責任感、誇りを感じさせる。
背は高い方で、骨格は見事だが、痩せている。
従来の剣豪の装束の上から、胴当て、肩当て、腰当て、という軽装の鎧を着けている。
性格:礼儀正しく、責任感が強い性格だが、幕府の現状から苦労が絶えない。幕府将軍であること、剣豪であることに誇りを感じ、幕府復興という強い意思がある。それは、幕府将軍としての義務感だけでなく、早く乱世を終わらせたいと思ってのことも動機の一つである。
モデルチェンジ:黄金に輝く鎧で、全身に装着する。
友好関係:足利義昭→周りからは無能といわれている弟。しかし実際は、悪くない才能を持っていて、それほど無能ではないと思っている。
細川藤孝→幕府将軍を継ぐ前から仕えている、頼りになる家臣。庶兄ではないかという噂があるが、共にその噂は、あまり考えないでいる。
松永久秀と織田信長→乱世にその名を轟かしている武将。幕府を滅ぼす事を強く考えているので、この二人との戦いは避けられないと思っている。(わかっている。)
武装:日本刀(細長い刀)
能力:攻撃力と移動力は平均以上と高く、無双ゲージは高めといえる方だが、防御力と体力はその反面、とても低い。相手の攻撃は耐えるよりもよけなければ、危険。
固有技能『輝力全開』自分の体力が残り少なくなった時、短時間、攻撃力が倍になる。その倍率は自分が失った体力の分、上がる。さらに、発動中は体力の減りが少ない。しかし、強力な攻撃が出来るのは、最初の一撃のみ。
台詞→「輝け!」
特殊技1『千刃万刀』一定時間、足利義輝の周りに数本の刀が出て、防御力が攻撃力と同じ高さになる。その代わり、発動中は歩けない。
台詞→「剣よ!我が周りに集え!」
特殊技2『一刀両断』刀を構えたまま移動して、敵を攻撃をすれば、相手に与えるダメージが倍になる。その倍率は移動した距離が遠ければ遠い程、上がる。しかし、その効果が出るのは、最初の一撃のみ。
台詞→「一刀両断斬り!」
キャラクター選択時「幕府将軍の誇りを賭け、行くぞ!」
無双奥義「幕府の名をあげよ」(発動時『幕』の文字)「天の上まで!」
無双秘奥義「剣よ」(発動時『剣』の文字)「光を呼べ!」
敵将撃破「よし、敵将、討ち取った!次へ向かう」
敵将撃破誉め「戦は始まったばかりだ!気を抜かないよう!」
敵将撃破誉め(義昭)「義昭、このくらい当然であろう。」
敵将撃破誉め(藤孝)「藤孝、そなたなら、やはりな…」
五十人撃破「幕府復興のため、まだ戦わなけらばならぬ!」
百人撃破「よし、好調だ、だが、まだ気を緩めるわけにはいかん。」
百人撃破誉め「実に見事な戦いぶり!だが、油断は出来ぬぞ!」
百人撃破誉め(義昭)「これでは私も負けていられないな…」
百人撃破誉め(藤孝)「やはり、そなたは頼りになるな…」
五百人撃破「ここまでいくとは、私自身でも思いもしなかったがな…」
五百人撃破誉め「なんと見上げた腕…だが、油断…いや、言う必要も無さそうだ…」
五百人撃破誉め(義昭)「ここまでやるとは…実力は私より上かもしれぬ…」
五百人撃破誉め(藤孝)「想像以上だな…そなたの実力は…」
千人撃破「天下無双、いざ、幕府の名を上げる時だ!」
千人撃破誉め「天下無双…実に見事、感服いたした!」
千人撃破誉め(義昭)「義昭、天下無双の称号を手に入れたとはいえ、…ここは素直に称えよう…」(嬉しそうに)
千人撃破誉め(藤孝)「私より先に称号を手に入れるとは…それほどの実力があるということか…」(嬉しそうに)
敵五十人撃破「なかなか腕の立つ者のようだな…」
宣戦布告「わが剣の錆になりたい者は出よ!」
苦戦A「く…油断をしていたのは私の方だったか!」
苦戦B「なれば私がこの場を引き受けよう!」
孤立注意「油断をして軽はずみの行動など取るな!」
孤立注意(義昭)「義昭!上手くいったからといい、浮かれるな!」
孤立注意(藤孝)「藤孝!必要以上の苦労はかけなくてよい!」
援軍要請「そなたの助けが必要なのだ…援軍を願う」
救援感謝「かだしけない…恩にきる!」
救援感謝(義昭)「まさか、お前に助けられる時が来るとはな…」(嬉しそうに)
救援感謝(藤孝)「すまぬな、お前には苦労をかけてばかりだ…」
味方鼓舞「気を引き締めよ!敗北は己の中にあると思え!」
邂逅A「幕府将軍・足利義輝である!幕府に仇成す者は容赦せぬ!」
邂逅B「私は将軍の身であるが一介の剣豪でもある!私と手合わせを願うなら参られよ!」
逃亡A「幕府将軍の名に恥じる戦いであったな…」
逃亡B「私の腕が未熟なばかりに…面目ない…」
死亡A「私は死ぬ訳にはいかぬ…が、これまでなのか…」
死亡B「幕府復興は叶わぬ夢だというのか…」
勝利1「勝ったか…だが、浮かれならぬな…」
勝利2「乱世を早く治めねばなるぬな…」
勝利3「泰平の名の光ある世にしなければ…」
決めゼリフ1「幕府復興のため、行くぞ!」
決めゼリフ2「光輝く世を実現するため、行くぞ!」
決めゼリフ3「わが誇り、わが剣と共に行くぞ!」