新人編集者のJava学習物語 初級編____@IT
@IT自分戦略研究所の新人編集者に、編集長から「SJC-Pを取得せよ」という命令が下った。
そのため、6日間の集中講座を受ける羽目に。。。
1日分の講習が、一回分の記事になると思われる。
かなり初心者向けの内容と思われる。
仕様書 > ソースコード作成(コーディング) > コンパイル > 実行
- 本記事の説明によると、javaの最大の特徴は、以下の3つ。
| 特徴 |
説明 |
コメント(subculture) |
| プラットフォーム非依存 |
多くの言語は、OSによってソースをコンパイルし直す必要があるが、Javaは、そうすることなくWindowsやlinuxなどで動作する。 |
いわゆる「マルチプラットフォーム」っていうやつ。 |
| オブジェクト指向 |
現実世界をそのままプログラムで実現することができる |
何を言いたいのかよくわからない。オレがオブジェクト指向を理解できていないのか?? |
| 豊富なクラスライブラリ |
部品の集まりのようなもの。これを利用してプログラミングができる。 |
コメントなし。 |
なぜ変数を使うのかというと、同じデータを変数を使わずに100個書いたら、それを変更するのに、100箇所訂正しなければいけない。しかし、変数を使うと1箇所で済むからとのこと。
変数を使うためには、変数名とデータ型を宣言しなければいけないと書いてあるが、データ側について詳しくは述べていない。
☆★ subcultureの感想 ★☆
javaの知識を得ようと思っている人には、不向きだと思う。まだ第1回だから、わからないけど。
今回のタイトルからすると、変数について何か知ることができるかなと思うけど、特に変数について詳しく書いているわけではない。
でもやさしく書いてあるので、これからjavaを勉強しようと思っている人にはよいかも。お勧めとまでは言わないけど。
最終更新:2007年11月05日 23:06