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トップページ > コンテンツ > 総合 > 投資 > 株式投資の売買単位・時間

株の売買単位

株式は単元単位で購入するのが基本となる。
単元単位で購入すると株主優待等の権利も受けられるため、一番分かりやすい。
が、投資資金を小さく始めたい等、他の売買手段も知っておくと良い場合もある。

状態 株の売買単位 備考
資金に余裕or銘柄1本 単位株 一番スタンダードな買い方
資金不足or分散投資 ミニ株 単位株の10分の1から購入できる方法。
メリットは少額でOKなのと振り分けやすい。
デメリットは指値注文ができないため、売買価格の指定ができない運任せ
長期投資or資産形成 るいとう 一定金額で株を売買すること。
メリットとしては積み立て式なので株が買いやすい。デメリットとしては手数料が高くなったり、売買タイミングを指定できない、単元単位になるまで優待等の権利を受けられないといったものがある。

株の取引時間

株の取引時間は特定の名称で呼ばれる。
タイミングを指定した取引とかもあるため、名称は覚えておこう。

寄付 ザラバ(前場) 前引け 後場寄り ザラバ(後場) 大引け
9:00 9:00〜11:30 11:30 12:30 12:30〜15:00 15:30
最終更新:2026年09月21日 16:08