約1000年前、召喚霊パリシオルムが世界を支配しようとしていた。
パリシオルムは破壊と殺戮の限りを尽くし人々を恐怖の渦に巻き込んだ。
そんなパリシオルムから世界を救った八人の召喚士はその栄光を称え八英雄と呼ばれるようになった。
八英雄とパリシオルムとの戦いは八英雄大戦と呼ばれる。
その戦いの地はパリシオルムの攻撃で一切の植物が育たない不毛な地となったため終焉の地?と呼ばれる。
パリシオルムの力は絶大で、八英雄の力では討伐こそ無理であったが、パリシオルムを終焉の地?に封印することに成功し、パリシオルムを封印する封印の祭壇?の封印を維持するための鍵として八つの宝玉を八英雄がそれぞれ神殿を建てることで護ることになった。