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spec

Length 1,135mm (本体950mm/サイレンサー(ネジ部除く) 185mm)
Weight 2,090g
Capacity 30 rounds

story

●状況に合せ着脱可能な専用サイレンサー装備の"ショートタイプ・ブルバレル"採用!

●"精密真ちゅうバレル"&高精度可変ホップアップシステムにより、ロングレンジでの命中精度がさらにUP!

●スピーディーなコッキングを実現した"Gスペック・ボルトハンドル"採用!

●軽量・高剛性アルミ合金製レシーバー&アウターバレル採用で本体剛性も抜群!

●操作性に優れる形状のNEWトリガーと、金属製フルアジャスタブル・トリガーユニット採用による、シャープなトリガーフィーリング!

●スコープマウントベース&スリングスイベルを標準装備!

● ボルトハンドル、エンドボスには高強度のベリリウム合金を使用。5万発以上の耐久テストも楽々クリア。

estimation

これ以上高性能なボルトアクションがあるのかを問いたい。
スコープを取り付けると非常に重量があり、肩が疲れるほど。
可変ホップなので、状況に合わせた戦い方ができるだろう。
ボルト操作もスムーズなので、とてもタクティカル&アクティブに行動できるだろう。
射程が非常にあり、その付近を完全に制圧することも難しくない。
弾道が素直なので、ヒットはしっかりねらえばほぼ確実、
HS(ヘッドショット)も楽になるだろう。
本体カラーはマッドブラック、闇に溶け込むような色で、目立つ事はない。
サイレンサーは超高性能、取り付け取り外しは面倒だが、
つけないと破裂音がする。それでもエアコキよりは静か。
取り付けると、ボフッと奇妙な音がする。ある程度離れると聞こえない。
5m程度だと、聞こえる可能性があるものの、方向までは特定できないだろう。
持ち運ぶと非常に肩が疲れるので、じっとしている忍耐力が問われるだろう。

実際に使用してみて、まず感じるのは命中率のよさ。
エアコキのハンドガンでは到底味わう事ができないだろう。
腕にもよるが、20mでは 対「人間」はとても楽。
身を隠している人間も軽々と当てる事ができる。
よって半径20m以内の制圧は楽勝ということになる。
ハイリスクハイリターンだが、身を隠さずに制圧も可能。
機動性に欠けるのでチームのバックアップによって
戦況が左右されるだろう。

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最終更新:2014年08月26日 21:15