2014/01/17
カード合成
「カード合成」機能を初めて使ってみた。
これは、カードを3枚選択し、PPを使って合成する機能で、
運が良ければカディエSCなんかも入手できるとかできないとか。あんまり知らない。
不要なカードが4~500枚あったので、全て合成してみた。(150万PPぐらい飛んだ…)
結果、使えそうなカードは以下のとおり。
- クーSR
- タンプーR
- ティタンチャムN
- ミューレンN
- ミューレンSR
- カディエR
1W266yにする予定なんで、できればミューレンRが欲しかったところ。
けど、ティタンチャムN、ミューレンN、カディエRでパン率向上、タンプーRで風速減少の
効果はとてもとても大きい。
クーSRはコント+2だけど、同時に飛距離-2yと癖のある使いづらい子。
ピピンR(?)で飛距離を相殺すれば、クーSR+ピピンRでコント+2になるけど、
まぁそこまでするか?という話。
コントに困ったらやるかもだけど、他に有用なキャディcがあるし。カディエとかタンプーとかキューマとか。
ミューレンRとロロSRが手に入れば、着バグに対して優秀な276y+ロロSRにしたいと思ってる。
BL10H,15Hを狙える条件がかなり楽になるんで。
290y↑はコントの関係上厳しそう。緩和されたり優秀な装備が手に入ったらで。
…と妄想しだすと止まらないので、まずは現実的な266yでBL10H,15Hを狙える条件を調べる必要がある。15Hは8割方狙えそうなので、目標を-40に定めようかな。
1w276y+ロロSR装備検討
以降、ロロSRを入手できた場合のお話(妄想)。
コント26を維持可能かどうか検討する。
1w276y=P38。
プロでP26, NプロでP27, WプロでP28からペナが発生するため、
プロだと実質-12のコント減となる。
つまり、コント全体は、キャラ15(服込み)+クラブ12+キャディ2+リング1+カード3+ペナ(-12)=21
となる。カード3の内訳は、クーR/クーR/ミューレンN。
ここからのコントUPを考えると、
- クーRをもう1枚挿して+1。
- クラブにキャラクターcを挿せるらしいので、クーRをさらにもう1枚追加で+1 (クーRそんなにあったっけ?)
- 現状プロAなので、Nプロ昇格による+1。
- ミューレンRで+1(現状ミューレンNのため)
- クラブ改造で+1 (現実的かどうかは未調査)
上記が満たせたとしてコント26/PZ+2となる。
S4時代は、コント26/ニンフ羽(PZ+1)でパン率90%程度出ていたので、95%程度いけそうか。
キャディcは現状、タンプーR/カディエRだけど、
クラブにもう1枚挿せるっぽいので、タンプーR/カディエR/ロロSR、または、タンプーR/キューマSR/ロロSR あたりで検討中。
コント不足でクーSRを無理やり使うなら、タンプーR/ピピンR/ロロSR もアリ。
計算方法見直し
今までの計算方法
1. 鳥瞰での風矢印の形から、ざっくりしたcos値をだし、縦成分を計算する。
(小数点第一位を感覚で。「だいたい0.8じゃね?」ぐらい)
→素を狙う場合は、横成分から逆算して求めてた気がする。
(それでも「横が0.6だから、縦は0.8ぐらいか」程度だったと思う)
cos値と風速を乗じて縦成分を計算する。0.8(cos値)×5m = 4m
2. SPを概算し、そのSPにおける縦係数を縦成分に乗じる
残り距離250yだから、大体SP93%ぐらいか。その時の縦係数は0.8[y/m]ぐらいだから
0.8(縦係数)×0.8(縦成分)×5m(風速)= 3.2y → 大体3yぐらいか
3. 残り距離に縦成分を加算し、仮想距離(横計算用)を求める
フォローの場合は引く。アゲの場合は足す。
250(残り距離) - 3(縦影響) = 247
4. 仮想距離(横計算用)における横係数を、高低差で補正する。
補正後横係数 = 横係数-高低差×0.0033
247yの時の横係数は1.08で…、高低差が-3.8m。
高低差による補正値は 3.8×0.0033 → めんどいから3で割ってさらに100で割る
→ 3.8/3 → だいたい1 → 100で割ると0.01 → これを横係数に足すと
1.08+0.01=1.09
- 鳥瞰における風矢印の形から、sin値を出し、横成分を計算する。
(sin値は小数点第二位まで暗記。「この形は0.26」とかそんな感じ)
0.26(sin値)×5m(風速) =1.3m
- 横成分と補正後横係数を乗じて横ずれ量[y]を計算する。
1.3m×1.09 = 1.42y
- 横ずれ分をずらす
- 仮想距離(横計算用)と高低差から仮想距離を求める
247-3.8m×1.0(高低差の飛距離への影響値) = 243yぐらい
- 仮想距離に対するSPを決めて打つ
243yだと91%ぐらい。ちょっと強めに91.5%ぐらいで打つ
2014/1/21
風角度について
sin関数は、π/2[rad]周辺では変化が小さいけど、
0[rad]周辺では変化が大きくなる。(グラフから自明。または導関数のf'(0)とf'(π/2)を比較すれば分かる)
具体的に言えば、sin89°とsin90°では約0.00015の差、
sin0°とsin1°では約0.017の差がある。
これを踏まえて、1°の差がチプ精度に与える影響を考えてみた。
便宜的に、距離の単位はヤード(y)を用いる。
許容誤差について
まず、真値(カップの中心)に対して、どの程度の距離(横ズレ)までならチップ可能かを考える。
ここでは、カップの直径から推定することとする。(要検証)
カップの直径は、以前計測したデータから0.27~0.28yだったと記憶している。(SS撮ってpx数から割り出せばいい)
このことからカップ端が約0.135y、余裕を見てカップ内側2/3の0.09yを許容誤差と推定する。
風角度読みの必要精度について
前提として、通常の狙い方で、できるだけ最悪となるケースを考える。
ここでは、風を9m、横係数を3.0[y/m]としよう。(高低差大スパイク等)
0°付近
風の横成分は風速*sinθであるから、0°と1°で横ずれを計算すると、
9[m]*sin0°*3.0[y/m]= 0[y]
9[m]*sin1°*3.0[y/m]= 約0.456[y]
となり、1°の差で、約カップ1.7個分の差となってしまう。
横係数が0.5[y/m]と小さくても、約0.076[y]と、許容誤差の8割超となる。
90°付近
89°と90°を読み違えた場合、同様に最悪ケースで計算すると、
9[m]*sin89°*3.0[y/m]= 約26.996[y]
9[m]*sin90°*3.0[y/m]= 27[y]
となり、約0.004yの差(約カップ0.15個分)しか生まれない。
逆に言えば、5°ほど読み間違えて初めて0.1y程度の誤差となる。
このことから、90°付近の角度はシビアに読む必要がないことが分かる。
必要精度
9m、0°付近の場合、各横係数に対する角度読みに必要な精度は以下のとおり。
- 係数3.0 → 0.2°単位
- 係数2.0 → 0.3°単位
- 係数1.6 → 0.3°単位
- 係数1.2 → 0.5°単位
- 係数1.0 → 0.6°単位
- 係数0.7 → 0.8°単位
大体の目安として、
- 風速*横係数<5/7/10 の場合、1.0°単位で読む
- 風速*横係数<10/14/20の場合、0.5°単位で読む
- それ以上の場合、0.2°単位で読む
(0~45°/45~60°/60~90°)
また、計算の際、sin値は小数点第三位まで扱う必要がある。
小数点第二位までだと、誤差がカップ1個分以上になってしまうケースがあるため。
1°毎のsin値(0°~90°の91通り)を覚えておけば、0.1°単位のsin値は線形補間により問題ない精度で求まる。
2014/1/22
EV10H[ピン:225.04y, +0.99m]で1Wトマ練習。
ノートPCだからか、パンミが多かった。
読みづらい角度(20~30°)が入ったので、上出来。
当面、BL2H,6H,15H,16Hを1Wトマで狙う練習をする予定。
15Hはピンと風次第になるけど、横係数が大きいので練習になる。
ショートホールでの反復練習は、精度向上を図るのに多大なメリットがある。
それは、一部条件を固定できるということ。
- 傾斜0(微傾斜が存在するティーもあるが…)
- 高低差固定
一部条件を固定できるということは、外した要因が以下に絞られる。
書くまでもないが、外し方によって更に絞ることが可能。
1. オーバー or ショート → SPが違う
2. カップの横通過 → 横係数 or 風角度 が違う
2の場合は、横係数を確定させれば、要因が風角度であると特定できる。
横係数を確定させるには、横風90°付近でデータを取ってやればよい。
(ピン方向だと90.4°が最も近い)
よって、この方法で風読み精度向上が見込める。
さらにメリットとして、同じ条件で繰り返し練習できるため(HIOすると条件変更)、
実際の風角度が何度だったかを逆算で推測することが可能である。
外しっぱなしで終わるのではなく、自分の風読み方法にフィードバックさせること。
また、解析により風角度の初期値は255通りしかないことが既知なので、
(0/255*360,1/255*360, ... ,254/255*360の255通り)
ショートホールは風角度読みの練習に最適だと言える。
2014/1/23
BLの2/6/16Hを練習した。
1Wトマ(P33)だと、どのHも手前ピンがSP80以下となってしまうケースがある。
練習では、何回か80%トマで無理やりビームに当てて入れたけど、
実践で使うなら、横風成分が大きい場合に問題がないか検証しなければならない。
他のショットを使うなら、着バグ(1W266y)を考慮して1WBI/1WBS/3Wトマあたりになる。
ただし、手前ピンなのでBSは使いづらいことから、1WBIか3Wトマが現実的かと思われる。
基本は1WBIで、暴風鋭角など1WBIで狙いにくい条件の場合は3Wトマ…がいいかな。
1WBIの精度次第なんだけども。
更新ゲーの時は、ゲージもったいないんで清風使用の1WBI一択になるかな?
BL10H
清風使うと、スピン20の1Wスパで291yピン狙えるかも?要調査。
ってか、もしかしてトマもいける?
ゲージ1本で狙えるとしたら、かなり大きい。(=他のホールでトマ打てる)
BL15H
こちらの279ピンは、清風使うとスピン調整なしの1Wトマで届きそうな気がする。
限界値
ということで、アイテムを駆使すりゃ10,15Hを安定して「狙える」っぽい。
攻略方針
- 2/6/16Hは清風使用で1WBI(BSの方が安定するピンはBSで)
- 10,15Hは、清風使用で1Wスパor1Wトマ
- その他のホールはできるだけトマで狙う
- Gが平易なピン、かつ、赤が足りない場合はBSで狙う
- 手前ピンの場合、清風が余りそうなら清風BIで狙う
- 1WBS/1WBIを狙うのは、2打目高低差が少ないホールで、ポジが安定している場合のみ
- キューマRでトマ回数増やす
ゲージベースでの検討
1H BS BS/BI
2H 清風/BS
3H BS BS/BI
4H BS 1ゲージ
5H パンヤ 1ゲージ
6H 清風/BS
7H パンヤ 1ゲージ
8H BS 1ゲージ
9H BS BS/BI
10H 清風/1ゲージ
11H BS BS/BI
12H 1ゲージ 1ゲージ
13H 赤パック/BS 赤ビン
14H BS 1ゲージ
15H 清風/1ゲージ
16H 清風/BS
17H BS 1ゲージ
18H BS 赤ビン
2014/1/27
傾斜データ取り
似たような形の傾斜なのに、影響値が1.5倍以上になって、「???」となっていたが、
最後に横係数で割るのを忘れていた模様。。。
最初から忘れてたのか途中から忘れてたのか、もはや記憶になし。
傾斜データ取り直し!
ポジ
きっちりポジを取るのが難しい。
風向きによってキックが変わったりで、なかなか安定しない。
ポジが広範囲に広がってるならいいけど、そうでない場合が厳しすぎる。
そもそも…
今までは、ポジ=ゼロ傾斜、または、ほぼゼロ傾斜と考えていたんだけど、
ポジ=安定して取れる最大傾斜、と捉えたほうがいいのではないかと。
理由はいくつかあって、
- ゼロ傾斜付近は、傾斜影響がcos0°に近くなり、風向きやピンの違いによって2~3°変わった時にcos値の変化が大きい(特に、最大傾斜が大きいほど、影響が大きくなる)
- 逆に、最大傾斜付近は、傾斜影響がcos90°周辺になることから、10°ぐらい前後しても0.985倍と、変化が小さくなる。10段SPMAXトマの場合でも誤差は0.04~0.05y程度。
- ↑により、最大傾斜からの割合を求める計算が(ほぼ)省略できる。
とはいえ、ゼロ傾斜に近く、最大でも3段ぐらいで、広範囲に取れるなら
そっちを積極的に取った方がいいのかな、という気もする。
打つ方向から見て、左右ピンが20y離れている場合、約5°程度変わってくるため、
最大傾斜のcos85°=sin5°倍の影響が出てくる。(左右ピンいずれかをゼロ傾斜とする)
つまり、最大傾斜影響値*0.087 ≒ 0.086y の差となる。
これでもギリギリ許容誤差範囲なので、いいと言えばいいが、
打球方向線がグリーンの二等分線になる方向での傾斜影響値を考えると、
上記と同じ条件で考えた場合、最大で2.5°の差異となる。
つまり、最大傾斜影響値*0.044 ≒ 0.043y となり、そこそこ実用的な方法となる。
毎回、最大傾斜方向とピン方向の割合を求めるなら、好きな場所に置けばよい(ただし最大傾斜の影響値を把握していること)が、覚えゲーをするなら、この方法でポジ毎の影響値を覚えておけばいいと思う。
ピン位置の違いによるSPの違いから生じる差異については言及しなかったけれど、
手前ピン、奥ピンで10y離れてたとしても、傾斜影響値の違いは10%程度なので、上記範囲なら誤差で済むはず。
お椀型の微傾斜ポジ(BL7Hとか)は難しいんで、別の安定ポジを探した方がよさげ。
BL1H
Gを調べてないので何とも言えないけど、最終的には出来るだけBSで狙いたい。
手前ピンで1WBI狙えそうなら狙って、暴風なら清風1WBIかな…という所感。
まずポジを探す作業。
①FW左側(Coin付近)に、cos80°/最大4段 ぐらいの微傾斜発見。およそ0.55段か。
②右ラフポジも調べてみたけど、勘違いで正しいデータが得られず。後日要取り直し!
①は2W/SP95%/BS →暴風はキックで右側に行き過ぎる傾向あり
②は要調査
エアーノート
エアーノートが超優秀。
ショートホールでは気付かなかったが、ショット毎に打点が記されているので、
同じ位置から打ち直しが容易。これは傾斜データを取るのに(そうでなくても)非常に便利。
当然だけど、ラフからの打ち直しは不可。。。
傾斜の計算方法/調べ方
風速変換(横風に変換)することを前提に。
今から調べる傾斜影響値ってのを使って、以下の式で傾斜を風速変換する。
風速変換値 = 傾斜影響値×SP×傾斜係数
(SPは、100%=1.0とする。 変化量は0.01/%)
最大傾斜から求める場合(通常はこれを使う)
風速変換値 = 最大傾斜影響値×cosθ×SP×傾斜係数
ここで、θは打つ方向と最大傾斜方向の成す角
風速変換したら、横風成分に加算してから横係数を掛ければ、傾斜影響を含んだ横ずれ量が求まる。
傾斜影響値の調べ方
- 1ホール反復で1mを選定
- 知りたい傾斜に置く
- 横風影響分ずらす(横が分からない場合は、事前に釘使って調べる)
- SP合わせて打つ(出来る限りどんぴしゃで)
- エアーノートで傾斜による横ずれを調べる
- 傾斜影響値 = 横ずれ÷横係数(ショット依存)÷SP÷傾斜係数(ショット依存)
傾斜係数は任意に設定すりゃいいんだけど、
傾斜の形と結びつけるために段数変換する傾斜係数を定めている。
例えば、この形を4段にしよう!と決めたら、その傾斜の横ずれを調べて、
4 = 横ずれ÷横係数÷SP÷「傾斜係数」
つまり、
傾斜係数 = 4×横係数×SP÷横ずれ
で算出した値を使えばいい。
ただし、傾斜係数はショット依存なので、1Wトマ/1WBI/1WBS/1Wコブ/1WコブBI/1Wスパ/2Wトマ…
と個別に調べる必要がある。
ポジ再考
上の「ポジ」項で、ポジ毎の傾斜影響値を覚えておけばいい、という結論に至ったが、
横係数を掛ける前の「風速変換値」を覚えておいたほうが誤差が少ないことに気付いたので訂正。
①ゼロ傾斜付近/誤差5°/最大傾斜3段
最大傾斜影響値*0.087/横係数 ≒ 0.057y
①' ゼロ傾斜付近/誤差2.5°(グリーン中心)/最大傾斜3段
最大傾斜影響値*0.044/横係数 ≒ 0.029y
②最大傾斜付近/誤差10°/最大傾斜10段
最大傾斜影響値/横係数*(cos0°-cos10°) ≒ 0.033y
①'の場合、最大傾斜6段ぐらいまでなら何とかなるかも。
所持型アイテム*シングルプレイモード
そういえば、風待ちとかで何度もやり直してると、その間どんどんエアーノートとか減ってるのかな?
普通に考えたら減ると思うけど、「1打目打って初めて消費」みたいな仕様なら素晴らしいなぁと。
調べてみよっと。
横ずれ計算整理
5%単位で飛距離と横係数を暗記
80%/217/0.74
85%/232.5/0.875
90%/248.5/1.035
95%/264.7/1.23
100%/281.2/1.465
理想は1dot刻みで記憶。3dot刻みぐらいなら下記の計算が不要になると思う。
ただ、暗記が多くなるにつれ、飛距離変更に対応できなくなる。
SPの算出方法
■217~232y
X = (仮想距離 - 217)*1.2 (小数点第一位を切り上げ)
SP = SP80の位置から+Xドット
横係数 = (仮想距離 - 217)*0.0085+0.74
■232~248y
X = (仮想距離 - 232)*1.15(小数点第一位を切り上げ)
SP = SP85の位置から+Xドット
横係数 = (仮想距離 - 232)*0.01+0.875
■248~264y
X = (仮想距離 - 248)*1.1(小数点第一位を切り上げ)
SP = SP90の位置から+Xドット
横係数 = (仮想距離 - 248)*0.0115+1.035
■264y~281y
X = (仮想距離 - 264)*1.05(小数点第一位を切り上げ)
SP = SP95の位置から+Xドット
横係数 = (仮想距離 - 264)*0.014+1.22
縦係数の求め方
フォロー = 横係数*0.066
アゲ = 横係数*0.082
高低差影響
220: 1.3
230: 1.2
240: 1.05
250: 0.9
260: 0.8
270: 0.7
280: 0.6
残:253y
高:+1.65m
風:+8m (35°)
①: 角度を求める
35/55
②: 横風成分を求める
588 8 406 470w
③:縦風成分を求める(ざっくりでおk)
(sin55)82 (.819を四捨五入) 8 656 660h(更に四捨五入)
③:縦風影響を求め、仮想飛距離(横用)を出す
660 73 75(調整) 20 5 132 33 165 495 5.0H (四捨五入)
②:横係数を求める
82 8 656 73 30 -3 182 15 197 20 177 21 500 479
5.0
2530 5 2480L
2480 1035 5 103k
③:傾斜の風速変換値を加算
470 13- 457
④:横ずれを求める
457 3 13 470y /3 157
⑤:SPを求める
2480 16 2496
2496 16 1 1.76 90 2+
2014/1/29
高低差影響@トマ
高低差係数0.05単位で調べてみる。
1.5 : 217-219
1.45: 220-222
1.40: 223-226
1.35: 227-230
1.30: 229-234
1.25: 233-237 [235, -1.196]
1.20: 238-241
1.15: 242-246
1.10: 247-250 [250, -1.02]
1.05: 251-254
1.00: 255-259
0.95: 260-264
0.90: 265-267
0.85: 270-273 [270, -0.822]
0.80: 274-277
0.75: 278-281
- 5 +15m
[217] 224.44 217 7.44/5 [1.488] 241.00 24 [1.600]
[220] 227.25 7.25/5 [1.45]
[223] 229.98 6.98/5 [1.396]
[225] 231.85 6.85/5 [1.37]
[227] 233.7 6.7/5 [1.34]
[230] 236.52 6.52/5 [1.304] 250.7 20.7 [1.38]
[234] 240.26 6.26/5 [1.252]
[238] 244.00 6.00/5 [1.2]
[240] 245.88 5.88/5 [1.176]
[242] 247.74 5.74/5 [1.148]
[243] 248.68 5.68/5 [1.136]
[246] 251.51 5.51/5 [1.102]
[251] 256.24 5.24/5 [1.048]
[252] 257.18 5.18/5 [1.036] 268.09 16.09 [1.07]
[255] 259.98 4.98/5 [0.996]
[259] 263.77 4.77/5 [0.954]
[263] 267.58 4.58/5 [0.916]
[264] 268.52 4.52/5 [0.904]
[267] 271.35 4.35/5 [0.870]
[269] 273.25 4.25/5 [0.85]
[270] 274.21 4.21/5 [0.842]
[273] 277.03 4.03/5 [0.806]
[276] 278.89 3.89/5 [0.778]
80.0: 217 0.74
- 3 : 219.5 0.76
- 6 : 222 0.78
82.5: 224.5 0.81
- 3 : 227 0.83
- 6 : 229.5 0.85
85.0: 232.5 0.87
- 3 : 235 0.90
- 6 : 237.5 0.93
87.5: 240.5 0.95
- 3 : 243 0.98
- 6 : 245.5 1.01
90.0: 248.5 1.04
- 3 : 251 1.07
- 6 : 253.5 1.1
92.5: 256.5 1.13
- 3 : 259 1.16
- 6 : 262 1.12
95.0: 264.5 1.23
- 3 : 267.5 1.27
- 6 : 270 1.31
97.5: 273 1.35
- 3 : 275.5 1.39
- 6 : 278 1.43
100 : 281 1.47
0着バグ:1Wトマ何yずれるか
①飛距離:1Wトマ/1WBI
②横係数:1Wトマ/1WBI
③高低差:1Wトマ/1WBI
①IC6H
②IC11H
③IS3H,IC6H/SC10H(-6.1m),逆(+5.8m)
2014/2/4
BLポジ検討
7H
左バンカー手前のラフ。ポジはそんなに広くない。
残り220y程度から1WBI
最大傾斜2~2.3段程度→カップ方向影響度50%ぐらい?
大体1.2段ぐらいで良さそう。風速変換値はSP90%強で0.22~0.25ぐらい
→傾斜影響は、1m風で確認済み
11H
真ん中の島の手前FW。ラフぎりぎりが良い?
3W90%弱で、ラフにかませてBS(スピン多め?)で戻せば良さそう?
最大傾斜4段近くの傾斜になるはず。影響は、ほぼ100%?
2回調査したが、ずらしミス、傾斜計算ミスでデータが取れず。
1mの風で傾斜影響調べること。
2014/2/5
11Hポジ練習
真ん中の島の手前FWについて。
最大3段でピン方向60%ぐらい。約1.8段ぐらいか。
風1mで傾斜によるズレを確認すると43ドットで、大体0.39yぐらい。
1.8*0.22*0.9*1.12 = 0.4y となるので、ほぼこれでOK。
島の奥ラフに適当に置いてみると、約3.5段のほぼ最大傾斜ポジであった。
15H練習
279yピン(278.55)で練習
着バグ発生して2mを外した。
1Wトマ打つなら5ドット程度左に補正する必要あり。
課題
- F9Hで全チップ
- 1/3/4/5/7/8/9のポジ取りを確立させる
最終更新:2014年02月06日 19:39