ロジスタ・トレーゼフ
「トレーゼフに逆らうと?ほぅ…貴様はトレーゼフの冷酷さを知らないようだな」
「私は王のことを一番におります。トレーゼフは黒として王を代々お守りしております。」
「王が望むのならいつでも忠誠を演じよう。その顔がいつか絶望に落ちる様を私は鼻で笑おう。」
「俺はどれが俺なのかが分からない。“自分”を感じることができるのはピアノの前だけ。」
【名前】ロジスタ・トレーゼフ
【性別】男
【組織】なし
【髪の色】黒色
【瞳の色】黒色
【年齢】23歳
【誕生日】?月?日
【血液型】?型
【身長】175cm
【一人称】私(俺)
【二人称】貴様(君)
【容姿】
部屋の外に出るときは必ず仮面をつけている。
【性格・その他】
黒い歴史を持つトレーゼフの長男。若当主。
冷酷な性格は外向きの性格で、本当は心優しい男。
幼い頃から両親の、トレーゼフ家のいいなり状態。
周りに流されやすく悩みを抱えやすいが他人に話すことはない。
一体どちらの自分が本当なのか分からず見失っている。
だが、ピアノが好きということは分かっている。
こっそりと庶民が住む街に出かけることもある。
その際は仮面はしていない。
ハーモニカがほしいのだがお金は持っていないので眺めるだけ。
【能力】
なし
【武器】
なし
【好き嫌い】
好き⇒なし
嫌い⇒なし
【関係】
最終更新:2013年11月09日 03:33