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モニカ・アンベール


「あたし達の美味しいご飯をたーんまりお食べ。腹が減ってはなんとやら、だろう?」
「こら、ジーン!まーたあんたはそんなところで寝て…ダメだ、こりゃ暫くは起きないねぇ。」
「あたし達の厨房の食料を盗もうとするとはいい度胸じゃないか?(フライパン担ぎ)」
「旦那一筋だからね、この指輪は外せないんだ。旦那がもう帰ってこないとしてもね。」
「フィン…もう行くの。…早く帰ってきなよ!たっくさん美味しい料理作って待ってるからさ!」
「スワロフ!おいで。あんたね、また一人で抱え込んでるだろう?その性格いい加減直しなさいな(でこぴん)」




【名前】モニカ・アンベール
【性別】女
【所属】コック
【髪の色】黒色
【瞳の色】こげ茶色
【年齢】32歳
【誕生日】?月?日
【血液型】??型
【身長】167cm
【一人称】あたし
【二人称】あんた
【所属期間】16年



体 力:★★☆☆☆
精神力:★★★☆☆
攻撃力:★☆☆☆☆
防御力:★☆☆☆☆
素早さ:★★☆☆☆
賢 さ:★★★☆☆
協調性:★★★☆☆


【容姿】

黒髪に小麦肌のたくましい女性

【性格・その他】

包容力に溢れた陽気な女性。
騎士団での生活に欠かせない食事を作っている。
14歳の時にこの仕事についている。超ベテラン。
昨日より美味しく!をモットーに毎日美味しさを追求している。

美味しい料理を作る為、ジーンになつかれている。
デートしよと言われたりするが、それをはいはいと流して笑う。

結婚していて、夫も騎士団所属だったが死んでしまった。
しかし左薬指の指輪は決して外すことはない。
ちなみに旦那はラナンキュラス隊の前隊長、フィン。
フィンが死んでからは元々の名字のアンベールを名乗っている。

旦那が死んだ当初は中々立ち直ることができず騎士団から遠ざかる。
その後周りの人たちの励ましなどで調理場に復帰。
特にジーンが積極的に会いに行ったりして励ましていた。

スワロフとは遠いが親戚にあたる。フィンの妹がスワロフの母親。

【能力】

なし

【武器】

フライパンとおたま

【好き嫌い】

好き⇒笑顔
嫌い⇒料理を粗末にする人

【関係】

~夫~
フィン・イストワール
「死んでしまっても、フィンが私の夫であることは変わりないよ。今でも愛してるさ。」
最終更新:2014年06月27日 23:02
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