レアク・スペリアード
「はっ…冗談だろ?こんなチビが
ホリホック隊に入ってくるだと?おいおい、シギが許したのか」
「フィック、久しぶりだな。相変わらず見た目だけは良い人面してやがる」
「おーし、お前ら!俺と三球勝負するか!俺の球が打てたらお菓子を驕ってやる」
「俺は副隊長のレアク・スペリアードだ。まぁなんだ、肩っ苦しいのは苦手だからよ、宜しく頼むわ」
「シギの言葉は冷徹だろ?だけど意味がある。あいつは本心をいつも隠しちまうんだ」
「やべ、煙草切れた。シギ、ちょっと出掛けてくんわ」
「ホリホック隊では上も下もない。戦闘以外ではみんな平等だ。つーわけで飯食いに行かね?驕るから」
「か…か…可愛いいいい…!!////肉球!肉球!!はーー可愛いでしゅねーーー///」
【名前】レアク・スペリアード
【性別】男
【所属】ホリホック隊副隊長
【髪の色】黒色
【瞳の色】黒色
【年齢】28歳
【誕生日】?月?日
【血液型】??型
【身長】???cm
【一人称】俺
【二人称】お前
【所属期間】12年
体 力:★★★★☆
精神力:★★★★☆
攻撃力:★★★★☆
防御力:★★★★★
素早さ:★★★★☆
賢 さ:★★★☆☆
協調性:★★★★☆
【容姿】
短髪
眉ピアス
シルバーもの着用
褐色
【性格・その他】
ホリホック隊副隊長。口は悪いが面倒見は良い方。
ヘビースモーカーで煙草を所持していないと落ち着かない。
顔が強面なので怖い奴と思われがち。よく腕まくりをしている。
隊長の心無い発言を受けてへこんでいる人をフォローすることが多い。
普段はへらっと笑うときが多いが怒ると超絶怖い。
野球が好きで街の野球好き少年たちとは仲がいい。(最初は怖がられていた)
おじさんと呼ばれていることに対しては何も気にしていない。おじさんはな~って言っている。
すぐに不良みたいな座り方をする。体はおっちゃんだが心はいつでも若いらしい。
酒が好きで特にビールが好き。焼き鳥にビールの組み合わせは最高。普通におっさん臭い。
高級料理よりB級グルメが好き。高級店騒げないしは性に合わないらしい。
無類の動物好きで肉球フェチ。
動物の前では「~でしゅね」「そーでちゅか~」といった赤ちゃん言葉を使ってしまう。
ベアズリーの部屋に遊びに言っては天国だぁ…///と癒されている。
フィックとは幼いころからの友人。飲みに行くことが多い。
お互い別々の道を歩んではいるが、昔と変わらない仲。
元ヤクザ出身。自分の力を別に生かせる場所を騎士団にみつけてこちらに入った。
【能力】
身体補助能力
自分または他人のステータスを一時的にかなり上昇させる。
使えるのは一人のみ。自分にかけているときは他人につかえない。
上昇といっても100%まで。自分の限界値を超えることはできないので、人によって上がる度合が違う。
上昇出来るのは物理攻撃・防御、素早さ。魔法力をあげるなどはできない。
【武器】
【好き嫌い】
好き⇒焼き鳥、ビール、つまみ、肉球
嫌い⇒
【関係】
最終更新:2014年07月26日 21:20