ペンツェル・トライト
「拷問は愛の表現だよ?ほら、こんなにも綺麗になった。…あれ、もしもーし?」
「れらりん、今日も夜遊び行ってらっしゃー(手ふりふり)」
「拷問器具を作ってみたんだ、だから遊ぼうよ、ねえ」
「俺のお嫁になってよ。男だって関係ないよ、俺、君のこと愛してるから♡」
「ああ……ん…気持ちぃなぁ……血の匂い…感触…ブシュッグチャッ」
「んー…なんだっけそれ…ああ、そうだった。なんだか興味なくなっちゃったしもういらない、捨てといて」
【名前】ペンツェル・トライト
【性別】男
【髪の色】黄白色
【瞳の色】オレンジ色
【年齢】22歳
【誕生日】?月?日
【血液型】??型
【身長】175cm
【一人称】俺
【二人称】君
【容姿】
褐色肌のチャラ男
身だしなみが良くない
【性格・その他】
グロ(解剖・拷問・処刑)趣味を持つ男。
元々血やグロ姿を見るのが好きで殺し屋をやっていた。
だが、いつの間にか拷問のほうが好きになり拷問をするために人を殺すようになってしまった。
今では殺しの仕事よりも趣味で殺すほうが多くなっている。
本人いわく拷問ごっこなので殺すつもりはないが死んでしまうらしい。
傷口を見ると広げたくて広げたくて仕方ない。
中をかき混ぜるときのクチャッという音が好きらしい。
ペンツェルの家は見た目は爽やかで綺麗な家だが、地下が恐ろしい。
自作の拷問器具が並んだ部屋があったり、今まで殺してきた人たちの肉片が飛び散っていたり。
本人は汚いことをあまり気にしていないが、一般人が見たらウッと吐くレベル。
現在はシンデレラちゃん(ぽて宅)を家政婦として雇っていて、綺麗になっている。
(ペンツェルが汚してもシンデレラちゃんがすぐに綺麗にしている)
あまりデリカシーがないのかシンデレラちゃんを雇ったあともパンイチで部屋を歩き回ったりする。
寝るときもパンイチ。室内ではあまり服を着ない。
家事全般が壊滅的に下手で、一人で暮らしていた時は外食三昧だった。
掃除も得意ではなく、気が付くと別のことをしてしまうので片付けられない。
放っておくとすぐに衣服が散らかっている。
今までに何人もの彼女ができているがすぐに殺してしまっている為長続きしない。
本人は大して気にしていない様子。すごくへこんでも新しい恋をするためすぐに立ち直れる。
拷問器具を作るのが得意で一度カラクリ人形にも挑戦している。
だが、カラクリは大失敗に終わり、ペンツェルはショックでそれ以来作らなくなった。
昔はファビウスと共にある医者の助手をしていた。先生と呼んでいた。
小さな家で三人で暮らしていたが金に困るような生活はしていなかった。
【能力】
寄生能力
相手の細胞と結合して一つになることが出来る
相手を自分の中に取り込むことで自己回復力をかなりあげることができる。
ただし取り込めるのは生きているもののみ
ヒル爆弾
ヒルのような生きた爆弾を作り出せる。
相手の体内に入り込み爆発する。外側に張り付いて爆発も可能。
体内に入る時痛みはないが、ヒルが爆発する直前はヒルがどんどん膨張するので強烈な痛み。
【武器】
投げナイフ
小型で隠し持ちやすい。
投げたり接近戦で相手を傷つけるのが目的。
毒が塗られているのでしばらく痺れさせることができる。
【好き嫌い】
好き⇒どろっとしたもの、とろっとしたもの
嫌い⇒我慢
【関係】
最終更新:2014年12月08日 00:05