アイザック・フレンシー
「ティアラと同じ隊に入りたかったけどあそこって男は不可なんだよな。ハァー怪我しないといいけど…」
「妹を大切に想うのは兄として当然のこと!妹のお願いは断らないのが兄ちゃんだ!」
「昔はもっと可愛げがあったんだけどな。反抗期っていつ終わるんだろう?」
「オゼとはどうも他人の気がしないんだよな。似てるんだろうなどこか…」
「もっと兄ちゃんのこと労われよー。兄ちゃんも仕事たくさんなんだしさ」
「グーレム、お見舞にきったぞー♪ほれ、果物。今どれが食べたい?」
【名前】アイザック・フレンシー
【性別】男
【所属】
ホリホック隊
【髪の色】黒色
【瞳の色】紫色
【年齢】23歳
【誕生日】?月?日
【血液型】??型
【身長】178cm
【一人称】俺、自分
【二人称】君、お前
【所属期間】8年
体 力:★★★★☆
精神力:★★★★☆
攻撃力:★★★★☆
防御力:★★★☆☆
素早さ:★★★☆☆
賢 さ:★★★☆☆
協調性:★★★★★
【容姿】
頬に小さな古傷が残っている
【性格・その他】
妹のことを大事に想っている。心配性でちょっとシスコン。
勇敢な性格だが照れ屋なので頼れるような頼れないような中途半端な兄。
妹のティアラちゃん(ぽて宅)には結構なツン態度をされている。
ティアラちゃんの好きなものなどを見かけるとついつい買っては渡しに行く。
女性からの褒め言葉に弱い。すぐに顔が真っ赤になる。
照れ隠しをしているつもりなのだろうがいつも変な顔をしてしまう。
世話焼きなところがあり、色んな人の世話をよくする。
当初は
ジニア隊とホリホック隊で入隊を迷ったが、死に対して向き合うことができずにホリホックに加入。
精一杯一人でも多くの民衆を守ろうとしている。
ミルフォードの変態趣味を理解している貴重な存在。最初はもちろん驚いた。
今はたまに女装したミルフォードと一緒に女服を買いに行ったりしている。
その為、アイザックには彼女が~という噂をされることがあるが今まで一人もいない。
否定はしているが、「あの女の子は誰」という質問には常にノーコメント。
家事はそれなりにしてきたので料理はそこそこできる。
唐揚げなどの鳥料理が好きでアイザックに料理をまかせっきりにすると鳥率が多めに。
幼い頃は狼化の制御ができず、完全に変身すると自我がなくなり野生の狼のようになっていた。
現在は成長した心や訓練のおかげで自我を保った状態で変身ができるようになっている。
変身するとかなりの大きさの狼になる。(絶滅したダイアーウルフぐらい?)
両親は10年前に死んでいる。
ティアラちゃんと二人で暮らしていくために必死で働いた。
暫くは街の仕事を必死にこなしていたが、金銭的に苦しくなり給料の高い騎士団に所属した。
ティアラちゃんを一人にして出稼ぎに行くのは心苦しかったが
生きていくためにはそうするしかなかった。
昔からティアラちゃんに恋愛感情を抱いている。
昔は何も知らないティアラちゃんを騙すような手段で愛情を伝えていたが、
このままではいけないとその気持ちに蓋を閉じた。
【能力】
狼男
狼の姿に変身することができる
獣化している間は鼻や目がすごく利く
極度に緊張したり興奮すると勝手に尻尾が出てしまうことがある
月のでている夜だと身体能力UP
【武器】
長く両刃がついた武器
【好き嫌い】
好き⇒バナナジュース、唐揚げ、焼き鳥
嫌い⇒
【関係】
最終更新:2014年09月22日 21:12