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クシシュト・ベイムルユ


「さあ、皆様。今宵は時を忘れて楽しんでくださいませ!」
「被り物や服などは全部手作りさ、俺は器用だからね(自慢げに)」
「徹夜続きだと鏡見る暇も無くて…そんなにヒゲやばい?」
「ノーミット隊長、いつもご来場感謝します。今宵も楽しいひと時を」
「ベルテ隊長のような渋さが欲しいんだけど…イマイチ上手くいかないな」




【名前】クシシュト・ベイムルユ
【性別】男
【所属】グロリオサ隊
【髪の色】黒色
【瞳の色】黒に近い灰色
【年齢】29歳
【誕生日】?月?日
【血液型】??型
【身長】174cm
【一人称】俺
【二人称】君、お前
【所属期間】16年



体 力:★★★★★
精神力:★★★★★
攻撃力:★★★☆☆
防御力:★★★★☆
素早さ:★★★☆☆
賢 さ:★★★☆☆
協調性:★★★★☆


【容姿】

もっさり黒髪
オフでは七分袖シャツ愛用

【性格・その他】

人を喜ばせるのが好きな変人。
騎士団のイメージをあげようと数か月に一度、街でボランティア公演を行っている。
グロリオサ隊以外の者も出演希望があれば快く受け入れる。
また、ベイムルユが自らスカウトする者がいる。参加するかどうかは自由。

討伐や訓練の時は制服を着用しているが、それ以外は不思議な格好をしている。
変人(一部では変態?)と噂されている。

腕力はそこまでないが、体力は人一倍ある。
公演や討伐指揮の為に数日寝ずに作業することもある。その際は無精ひげが生えていることが多い。
誰よりも人一倍以上の努力をする、というのがモットー。

子供が好きで、バルーンアートや風船を作っては子供にプレゼントしている。
手品なども得意で見せては楽しませている。

銃を扱う隊で主に後方支援を行う。軽量化されているので力のないものでも扱うことが出来る。

【能力】

マジックテント
サーカスのテントのようなものを張れる
そのテントの中はベイムルユのチート空間。
思い通りに景色を変えたり物を出したり動かしたりできる
ただし強制的にテントの中に他人を入れることはできない。
出たいと思ったら出口が開くのですぐに出ることができる
ベイムルユが寝ているときの場合は他人がベイムルユの夢の中に入り込むことが可能。

【武器】

連弾は不可能。確実に狙って撃たなければならない。
遠距離からの狙撃が可能なので先制攻撃では活躍するが一対一には不向きな武器。

【好き嫌い】

好き⇒緑
嫌い⇒

【関係】

最終更新:2015年03月02日 01:02
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