リュグナー・デュラン
「ニート生活ばんざーい、俺一生あんたのすねかじって生きるよ」
「人生なんて一度きりしかないし、人と同じことやって死ぬのは嫌だねー」
「あー人肌が恋しいかも。俺の胸に飛び込んでくる人募集中ー しーん、って感じ?」
「なんでも興味持ったらやってみることにしてる、主に悪いことしか興味ないけどね」
【名前】リュグナー・デュラン
【性別】男
【髪の色】黒色
【瞳の色】黄土色
【年齢】20歳
【誕生日】?月?日
【血液型】??型
【身長】173cm
【一人称】俺
【二人称】あんた、君
【容姿】
化粧にマニキュア
ハイヒール
【性格・その他】
実家暮らしの紐ニート。働く気はない。
毎日働かず楽しい暮らしをして死ぬのが夢。
天然母のリクエストで可愛いお洋服を着ることもあるが、普段は男の服装。
中華服を好み常に着用している。
化粧は好きで常にしている。
リュグナーではなく、リグと呼ばれるがほぼ。
母親からはリグちゃんと呼ばれている。
人の憎悪や怒りが好き、不幸を笑うのが好き、という最悪人間。
最悪な奴とか最低な奴と言われると褒め言葉だと喜ぶ。
名前で呼ぶ時は男であろうと誰でもちゃん付け。エドのことは皮肉を込めてオニイサマと呼ぶ。
純粋な心を目茶苦茶にしたり汚したりするのが好きで、いたいけな子供に性的行為をして遊ぶことがある。
同じ理由で恋人がいる相手を寝取ることも。能力を使い、弱みを握る。
少女にそういう行為をしているのでロリコンと言われる。否定はしているが結果的にロリコン。
中古品(非処女)を嫌がるので処女厨とも。
本人いわく、好きなタイプは性格の悪いやつ。
父親は大富豪のダルク。幼い頃はダルクの屋敷で暮らしていた。
その頃に人間の汚い部分を見続けていたせいか、かなり人間としてひねくれた存在になっている。
ダルクのことは嫌いではない、むしろ大好き。最低の人間だと思うから。
屋敷にいた頃にコンテロイドの存在を知り、以降ずっと興味を持つ。
度々ダルクの時間を止めてはコンテロイドに関わる資料などを盗み見ていた。
母親は一般庶民だが、美しさでダルクに買われ富豪となった。
捨てられるまで10年ほどあった。ダルクの妻の中では一番の長さ。
唯一、子供も屋敷に住まうことを許された。
リグいわく、頭のねじが緩い。かなり天然でポジティブ、不思議さん。
ダルクの「俺の女になれ」という言葉でときめいた唯一の人。
現在は実家で暮らしているが、ダルクのことはいい夫だと思っている。
人に嫌われるのが大好きなのは昔から。そのせいか良いことをすると寝込む。善人や善行を嫌う。
【能力】
時止め(対象限定)
触れたものの時間を止める能力。
相手は一切の思考も停止してしまうので時間が再開するまで何が起こったか分からない。
無機物でも生物でも止めることが可能、ただし触れることが前提。
世界の時間は止めれないので対象だけが止まる、自分や他の無関係の存在はそのまま。
触れていれば半永久的に時を止めることが可能。
すぐに離れれば5分から10分で時間が勝手に再開する。
【武器】
【好き嫌い】
好き⇒
嫌い⇒
【関係】
最終更新:2015年02月22日 23:07