アットウィキロゴ

ルシフェル


「我が城に訪れる者…貴様は何者だ?」
「フハハハ騎士団共!その程度では私は倒せないぞ!(いでで、今の攻撃ちょっと痛かったー…!)」
「魔王の仕事は嫌いじゃない。爺やみんなが応援してくれるし」
「じいちゃんが殺されてから魔族にとって住みづらい世界になった。人間が力を付けて増加したからかな」
「我々は強い!どんな相手であろうと返り討ちにする!我々の自由の為に!」



【名前】ルシフェル
【性別】男
【髪の色】黒色
【瞳の色】白目の部分は黒、瞳は黄色
【年齢】??歳
【誕生日】?月?日
【血液型】??型
【身長】187cm
【一人称】俺 (魔王の時は私)
【二人称】君 (魔王の時は貴様)



【容姿】

肌が灰色
真っ黒な角が生えている

【性格・その他】

魔王だがヘタレ。自称ゆとり魔王。
普段は魔王として魔王らしく演じているが、仲間内だけの時は超ヘタレ。
城に住むが、城から一人で出たことはない。出るときは必ず付き人がいる。
魔王としての素質は十分あるのにどうもメンタルが弱い。

人間を食べたことがなく、見た目の気持ち悪さから食わず嫌いを発症している。
一度でも食べれば絶対にハマる。普段は人間と同じものを食べている。

人間を嫌っているわけではないが、魔王として人間を減らし、魔族の住みやすい世界にしようと夢みる。
騎士団とは敵対している。先代から対立しているのでそのまま対立したまま。特に理由無し。

【能力】

魔族転生

物質でも生き物でも自分と同じ魔族に生まれ変わらせることができる。
魔力を大量に消費するので何度も連発はできない。
使い魔程度に生まれ変わらせるのなら複数でも簡単にできる。

邪竜召喚

【武器】


【好き嫌い】

好き⇒
嫌い⇒

【関係】

最終更新:2015年03月06日 19:16
添付ファイル