フレリック・シェバーリン
「ボクはフレリックデス。フレディやリックと呼んでくだサイ。」
「日本語、少しは上手くなりまシタ?練習しマシタ。 良かったデス。」
「ここの人達はどうしてそんなに人の為に一生懸命なのデスカ?」
「アハハ、お腹が空いちゃいまシタ。お腹がグーグーデス。」
「この国に来て色々なものを見まシタ。少し変わった国デスネ。」
【名前】フレリック・シェバーリン
【性別】男
【所属】
Limit.B本部 (階級:上級/暗殺)
【髪の色】金色
【瞳の色】青緑色
【年齢】26歳
【誕生日】?月?日
【血液型】?型
【身長】197cm
【一人称】ボク
【二人称】アナタ、キミ、○○サン
【容姿】
外人さん。とても足が長い。
金髪の髪で、青緑の目をしている。
その長身からか、猫背気味の姿勢になりがち。
仕事時はスーツや潜入服を着用している。
【性格・その他】
王子のような性格。結構大食い。
日本語が上手く使えなくて少しカタコト。
ふんわりとした雰囲気の優しい男性。
世間慣れをしていない。そしてこの国の常識をまだ十分に理解していない。
なので思いがけないことを平気でやっていることも。
服装はきちんとしているつもりだが、あまりできていない。
きちんとアイロンがけが出来ていないため、ワイシャツにシワがついてしまっていたりなど。
家は土足のアメリカンスタイル。
一人暮らしで広めの住宅ビルに住んでいる。
フレリックが住んでいた国は地獄のような場所。
道には人の死体や死にかけの人が倒れていたり、昼間から堂々と男が集団で女を襲っていたり。
それを助けて自分達が傷ついたり、損するのはありえない。そういう考えの国。
自分さえ良ければいいと言う毎日を過ごしていた。
そうなったのは昔、国王が国民をどんどん公開処刑していったのが始まり。
弱きものから順番に殺していて、今もその殺しは続いている。
なので人々は狂い、このような惨状になった。
ちなみにフレリックの家族は全員殺されている。
フレリックの処刑が来る前に王は殺され死亡。国は滅んだ。
それから逃れるように今の土地に移り住む。
今の国に来てからフレリックは理解できないことが多すぎて困惑しているが、
Limit.B本部の裏部隊(殺し専門)の隊長としての時間は気楽に過ごしている。
しかし殺しの技術や考えを舞台仲間からさえも恐れられ、孤立している。
大食いなのでよくバイキング巡りをする。
10人前の食事などはぺろりと平らげてしまうほど。
Limit.Bでお金はかなり稼いでいるのでバイキング以外でも大量に注文をする。
【能力】
なし
【武器】
【好き嫌い】
好き⇒
嫌い⇒
【関係】
最終更新:2013年01月05日 04:26