スタジオ
スタジオを利用しよう
予約
電話で予約します。機材や設備の確認もしましょう。
キャンセルする場合はキャンセル料が発生しますので、料金はよく確認しましょう。
持ち物
- ギターやベース本体
- ストラップ
- シールド1本以上
- チューナー
- ピック数枚
- 予備の弦
- 弦交換用の工具(六角レンチ等)
- エフェクター
- エフェクターボード(電源アダプター等も)
- アンプ(ヘッドアンプやプリアンプ、キャビネット等)
- オイル
- 指板潤滑剤(フィンガイーズやファストフレット等)
- クロス(布)
- 爪切り
マナー
- スタッフの指示には必ず従います。
- 機材等を壊さないよう注意しましょう。
- 汚してはいけません。
- 他者に迷惑を掛けないようにしましょう。
- ルーム内は禁煙/飲食禁止が多いです。
- ボーカルのため、水やお茶であれば認められている場合もあります。
- 大抵はロビーでの飲食が認められています。
- 入室時
- 大音量が外へ漏れると大変迷惑ですので出入り(扉の開閉)は静かな時に行います。
- バンド仲間が先へ来ていて練習している時等は曲の合間等、静かな時に出入りしましょう。
- ルーム内の人達は扉が開いたら音を出さないようにします。
- 退室時
- 時間の5分前には片付けましょう。
- 機材は元通りに戻します。
- エアコンやアンプ等の電源の切り忘れに注意しましょう。
- レンタル機材はキチンと返却します。
- 最後に、次回の予約を入れます。
機材
- わからないことがある場合は遠慮無くスタッフに質問しましょう。
レンタル
- ギター、ベース、キーボード、ピアノ等の楽器やアンプ、マイク等レコーディング機材やその他様々な機材をレンタル可能です。
- 料金は別途必要となります。が、スタジオによっては完全無償提供の所もあります。
アンプ
- ギターアンプ、ベースアンプ、場合によってはキーボードアンプがあります。
- ギターアンプにベースを接続する等すると故障に繋がる可能性があるので注意します。
- 真空管アンプはデリケートなので無造作に電源のON/OFFを行うと故障します。
- 電源スイッチをONにし、1~3分後にスタンバイスイッチをONにします。
- 電源を切る時は逆にスタンバイスイッチをOFFにし、1~3分後に電源スイッチをOFFにします。
最終更新:2011年02月08日 11:35