49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/08/09(水) 13:38:45.49 ID:IexYgdBV0
そろそろ鈴木語録を作るべきだなwww
↑鈴木語録発祥の元レス
~鈴木語録纏め~(スレにうpされたもの)~
「ばかした」
「いつものことです」
「うおとっとっとっとととと」
「在日さん・・・好きです」
「ハガレン読むなつってんだろ!」
「やなこった!」
「早く出てけよ」
「いけぬま」
「オナニーしてないって言ってんだろ!」
「うおっまぶしっ!!!!」
「ちょ、ちょっとwwwおまwwwwwwww」
「それもあるかもしれんな」
「よく言われます」
「さすがだな」
「返事がない、ただの屍のようだ」
「これマジおもしれえええええwwww」
「これかなり受けるwwww」
「いややややそんなことはないよwww」
「やっと逃亡生活終わったよ~」
「ソオォォォナンス!」
「モンスターハウスマジやめてほしーし」
「モンスターハウスまじおもしれーわー、コンパンハウスまじおもしれー」
「ーポケモンマスターになりたかったー・・・って」
「タンタカタターカンタンタカタターカン♪」
「あーなたの全てがぼくぁwせdrftgyふじこlp;@「」
「すっばらしい!」
「渡辺てつや」
「岩落としが酷すぎますね」
「カッツオさん、応答願います!カッツオさああああああああん!!!11」
「奇跡は起きます。起こして見せます。」
「頑張れよ」「お前もな」
「おぅぁすげえ」
「これはモンスターハウスだろ」
「俺がしゃべったこと全部語録かよww」
「きれてないですよ」
「ああ、キレちゃったね」
「攻撃あるのみ、これが俺のやり方だ」
「は、に、ふわあぁぁ~…ぁーああ」
「ワシが倒して見せましょうぞ」
「俺、北海道で実況するわ」
「実家に帰らせていただきます」
「いいもんねーだ!」
「チョコレートアイスかと思ったらカレールーでびっくりしたよ」
「あ、あ、・・あぁ・あぁ・あ・・アッー!」
「ちょっと手が滑っちゃいましたね」
「でっていう!」
「このステージ即効クリアだ・・・あ。」
「パワーーーーーーーーーーーーーー」
「愛があればどこまでも行けるはずだ」
「ヨッシーッパワー!!!メイクアップ!!」
「『東京特許許可局局長』って言えるんだぞぉ~」
「外でょぅし”ょの声が聞こえる ハァハァ」
「今の世の中なめんなよ」
「いいからかえれよもー!」
「いで!」
「YUUTAはもっと純粋な性格なの!」
「とかっこいいことを言ってみるテスト」
「まあ、真のオナキングは俺なんだけどな」
「ポケモンマスターをなめるなよ!」
「いいからかえれよもー!」
「いで!」
「さっきのおじちゃん」
「YUUTAはもっと純粋な性格なの!」
「カッツォーーーーーーー・・・・さん」
ぉ カ彡 ,.-,ニユ、
ぉ ッ.三 { ,.= r、
| ツ三 (6' r',ニ7
| ォ三. | !| { {
|オ 三. | ミ‐ニ)
! ! ぉ ミ ! {
「こういうプレイも楽しいですね(笑)」
「やっべミュウツー出てきたwwwwww」
「~~空気読んでくれ」
「~~空気読んだな」
「wwwwwwwっうぇw」
「僕が君の事を引きとめてるからさっ」
「はぃ~ぁんぃあ~、眠いっすな」
「俺も英語歌ってみたいな!」
「お父さん一緒にテレビ見よ~☆」
「はなきょういんktkr」
「ノーセックス夫婦だもんね(笑)」
「多重人格って萌えるよねウヘヘ」
「多重人格って萌える」
「禁断の果実」
「あぁ~、誰でもいいからヤリて~」
「俺最近『サーセンww』にはまったわ~」
「この貧弱な物干し竿め!」
「とりあえず、電気ショック連発しときゃ勝てるんじゃね?」
「俺はポケモンマスターになる男だ!」
「語録以外にもなんか書き込めよぉ~」
「ピッピー」
「ピカチュウ命」
「足かゆい」
「野生が五月蝿いですねぇ」
「ウギャースッ!」
「どけよどけよ殺すぞ~♪」
「神の裁きだ、ツンデレボルト。」
「お前と勝負してる場合はないの!」
「君はツンデレだなぁ」
「違かった(ちがかった)」
「やったあああぁぁぁぁ」
「ツンデレボルト」
「今日の俺はもうとまらない」
「おねえさ~ん俺を加護してw」
「ちゅう」
「マジ○」
「サッザェさんって男だったんだー!↓↓」
「サッザェさんって男だったんだー!↓↓・・・・・ウホ」
「ま~じで~すか♪」
「うわぉ♪」
「ピエー!もうポケモンの改造なんてこりごりだッピー!」
「ピー!ROMの改竄はもうこりごりだッピ!」
「今回はヤラセじゃないです^^」
「クリスタルで俺の○○○○は活躍してましたよ」
「おれ、女子のリコーダー舐めたことあるお」
「コレで勝てなかったら俺実況やめるわ」
「俺オス萌えなんだよね~」
「ハァ~?」
「うひょ~www」
「今の俺は誰にもとめられない!」
「お前もツンデレじゃねーか」
「お前もツンデレだろ
・・・ん?
じきにわかるさ」
「コレで勝てなかったら俺実況やめるわ」
「一体なんだったんだっ」
「一人でひたすらプレーしながら他人の会話を聞くのって寂しいよね」
「こっそり寝てしまおうか」
「通報しました」
「俺の恐ろしさをわかっていないようだな」
「甘い、甘いぞ」
「俺が気持ちよくしてやるよサッザェ」
「やっぱ妹とのアレは気持ちいいなぁwwwwww」
「鬱だ氏のう」
「今の俺は一味違う」
妹に)「飲み込め、ゴクンて」
「ミュウの可愛さは異常!」
「在日のカワイソサは異常」
「妹の胸のまな板は異常」
「妹の地球投げは地球上全男性勃起」
「ID:GhgJ+BdJ0になら掘られても良い」
「今日は十日」(9/11)
「ルージュラで抜けるし」
「よーし、お兄ちゃんがんばっちゃうぞー!」
「そうだ、いいこと思いついた、お前俺のケツの・・・・じゃなくて
今日スカイプでゲストしてみるか? 」
「ナッツメちゃーん」
「おっぱい!おっぱい!」
「サッザエ、貴様に本当の地獄を見せてやるよ・・・・・」
「お口の中がパラダイスやァ!」
「魔法は人を傷つけるものじゃない、人を喜ばせるためにあるんだ!」
「ポケモンは共に闘い、そして一緒に強くなっていく友達、いや、それ以上の存在なんだ!」
「シスコーンロリコーン、ぷぎゃーwwwwwww」
「しったこっちゃないよ」
「いじクリ?ローリ?」
「味のドリームランドやぁ!」
「墓地だけにぼちぼち、なんてねwwwwwww」
「クリちゃんて締りがいいんだぜ」
「アヒャヒャハwwwwwww」
「かわいい泣き声が俺の懐に鳴り響く」
「一番最初からこの展開はないよなぁ」
「3Dピカチュウはぁはぁ…」
「ウインディは負けず嫌い、そしてツンデレ」
「アッカはあかんわwwww正直吹いたわwwwww」
「ダーメージ」
「うんこしてぇwwwwwwww」
俺・・・こんなこといってたっけ・・・?
最終更新:2008年10月25日 15:11