| 名前 | リーネベルク・バイルシュミット『硝子(無)の神書』 | |||
| PL | GMnase NPC | |||
| 年齢 | 15 | |||
| 性別 | 女の子 | |||
| 職業 | 学生 | |||
| 人種 | シバ人 | |||
| 能力値 | 武勇 | 機敏 | 精神 | 備考 |
| 基本値 | 2 | 1 | 6 | |
| 攻撃力 | 2 | 1 | 7 | |
| 防御力 | 2 | 1 | 6 | |
| HP | 20 | |||
| スキル | 消費 | 念話 念話 百科事典 | ||
| 装備品 | 武器 | 記憶の書(賢者の小杖相当) 知識判定:達成値+2(二刀流で累積可) 弱点看破:対象単体に、知識に関する精神の対抗判定を行い、勝利すると、対象の弱点が明確に分かる。 以降、その戦闘の間、対象の弱点の効果が2倍になる | ||
| 鎧 | 東アークフィア聖教会学園制服 魅力+1 | |||
| 技能書 | 「神官の技能書」 <神官の信用>市民たちの信用を得やすくなり、値切り・吹っ掛けを除く交渉等の判定に+1 <天啓>1セッションに1度、GMに対しどんな質問もできる 「真偽の目次」(ユニーク) <偽りの記憶>一日に一回、念話を消費し対象との『精神』での対抗判定に勝利した場合、特定の記憶を消去、もしくは改竄する 記憶は真実との統合性を疑われるたびに抵抗判定を行い、勝利した場合に回復する 記憶改竄の度合い、時間経過によってGMの判断で修正が入る | |||
| 所持品 | 非消費 | 「アリア」 武1 機2 精2 家事 とある事件の際に冒険者から預かりうけた旧タイプのお手伝い人形 日中はカフェの看板娘、放課後はリーネのお手伝いとして充実した日々送っている 「リーネにパートナーできたじゃんw」っという声もちらほら | ||
| フレーバー | 銀縁眼鏡 | |||
| NPC利用 | 可 | |||
| 二次創作 | 可 | |||
| 外見 | くすんだ銀髪に氷のように冷たい銀の瞳の少女 おとなしく文学少女な見た目と違い、現実主義、能力主義な考えを持っており、誰に対しても臆することなく発言する | |||
| 口調 | 一人称 | 私 | ||
| 三人称 | シスター~ ~様 | |||
| 備考 | 礼儀正しく口が悪い | |||
| 設定 | 東アークフィア聖教会神学校の生徒で現在『無』の色を冠している 人の心が読めるため自らパートナーを拒否し、学園内では珍しいシングル 生徒執行部の代表であり学園側と生徒を繋ぐパイプ役、普段は理事長の側近的な立場にあり学園内のさまざまな事案の処理を任されている また権威や名声などに微塵も敬意を払わないため、貴族のお嬢様の受けはあまりよろしくない | |||
| お名前(敬称略) | セッション・回数 | 備考・印象など |
| マイリス | 271 1 | 神官として尊敬すべき人物、ですがその信仰が彼女の試練になってしまっているのでは… |
| シルッカ | 271 1 | なんとなく気が合いそうな人…ゆっくりお話できたらよかったのに |
| ワッツ | 271 1 | 最初は頼りなさそうに見えたけど、一晩でずいぶん印象が…男子とはそういうものなのかしら? |