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コーススタッフについて

コーススタッフについて

下に書いてあることは
コーススタッフ・備品配置図
これを見ながら読まないと分からないと思います。


共通事項
  • 緊急時にはまずトランシーバーで連絡を!
  • 怪我
 走れるなら走ってもらって、本部戻って救急箱で処置。歩行困難なら、トランシーバー(以下シーバーという)連絡し、本部の人に来てもらい保健室へ誘導してもらって下さい。

  • 車誘導
Case1. シーバーから連絡があった場合
…もし自分の担当箇所に車が来る場合、バトンリレーの様に車を先導して下さい。状況によってはしばらく待って頂いて下さい。
Case2.自分のそばにある車が動き出した場合、若しくはシーバーからの連絡が無いのに車が来た場合
…車に乗っている人に目的地を聞き、それをシーバーでアナウンスし、車を先導して下さい。状況によってはしばらく待って頂いて下さい。

マップ上の番号
①…折り返しの誘導、衝突の防止をして下さい。また、選手が通過したら、チェックリスト(当日渡します)のその選手のチェック欄にチェックして下さい。

②…ここは道が曲がっていて見通しが悪いので、お互いにカバーし合いながら選手を監視して下さい。

③…T字路になるので選手がぶつかったりしないよう監視して下さい。

④…一般学生が行き交うので、選手が近づいてきたら「駅伝参加者が通りまーす!」等と周りの学生に注意を呼び掛けてください。

⑤…図では分かりにくいですが、階段の上のベンチの辺りです。ここは選手が下り坂で加速しているので、衝突しないよう注意して下さい。

⑥…1体の階段の上です。シーバーの電波状況によっては、シーバーの中継を行ってください。

⑦…通過する選手のゼッケン番号をシーバーで本部に連絡して下さい。但し、シーバーのチャンネルは専用チャンネルになると思います。また、通過した選手の番号を紙に順番に書いていってください。これはもし本部が順位を取れなかった場合の参考にします。

⑧…正門の車誘導を行って下さい。先述の「車誘導」を参考にして下さい。

⑨…ここは人数に余裕があったら配置します。仕事は④と同じです。
最終更新:2013年01月16日 23:41
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