1月13日議事録になります。
以下テキストです。議事録をそのままを見たい方は
こちらをご覧ください。
1審判
1.1 ルールの追加
① 試合時は原則素手で行う。(怪我テーピング等は可)
② ボールを持った状態でラインを踏んだ場合相手側へ。
③ 壁に当たりコート内に入った場合、その陣地のチームのボールとする。
④ 外野が当ててコートを戻る際に、主審(コートのセンターライン付近に立っている人)の前を通りコート内に入る。
⑤ コートに戻るプレイヤーを、相手チームは狙うことができない。
⑥ 外野が一人の場合、敵を当てても戻ることはできない。ラストに当てても1人の場合生存者としてカウントされない。
⑦ 基本的な投げ方は野球投げとし、アタックなどの極端な投げ方を禁止とする。
⑧ レシーブをして跳ね返した場合、味方がキャッチした時はセーフ、落ちたり敵がキャッチした場合もアウト。レシーブし跳ね返ってきたボールに味方が当たった場合ダブルアウトとする。
⑨ ボールを取った後すぐにバウンドしないこと(アウトと勘違いする可能性があるため)
⑩ 申し込み必要事項に部活を加える。
⑪ ハンドボール部へのハンデは無し。
⑫ エントリーシートを増やす。
⑬ トーナメント表を作るにあたって、各チームの対戦相手に関しては体育局側できめる。(対戦相手選びの基準は後日の会議で決める)
1.2 審判の配置・人数
当日参加できる局員が少ない場合5人で審判を行う。多い場合は6人で行う。配置はpattern1とpattern2に示す。
主:主審 記:審判兼記録 外:各チームから拝借した審判員
審;審判
1.3審判の仕事内容
①主審
主審は笛を持ち、他の審判がビブスを挙げているのが見えたら笛を鳴らし他の選手に知らせる。
②審判兼記録
試合相手、最終結果とKMP、終了時間を記録し本部に持っていく。
③審判全体
MKPを見極め試合終了後MKPを決めるその人の名前を記入する。(局員のみで行う)
ルール違反があった場合ビブスを挙げ、主審に知らせる。
試合終了後ビブスを回収し、
1.3 備品
バインダー×8
鉛筆×8
笛×4
ビブス 20枚(審判用)+48 or 24枚(選手着用)
2、記録
2.1 記録内容
・最終結果(残った人数)
・試合相手のチーム名
・ルール違反者
・各試合の審判者名とチーム名(局員以外の)
2.2MKPの基準
声を上げて盛り上げた人間
色々な意味で目立った人間
アクロバティックプレーをした人間
ダブルアウトした人間
3、進行
3.1 召集場所
入口前で試合する場合、ボルタリングの待機場所に次の試合チーム を前もって集合させる。舞台側のコートでは舞台に次の試合チームを集合させる。
(第一試合の対戦相手の基準、召集のタイミング、召集する際のルール、召集後の報告は字会議で討論を行う)
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最終更新:2012年01月22日 03:14