1月16日議事録かつ最終決定事項になります。
以下テキストです。議事録をそのままを見たい方は
こちらをご覧ください。
1審判
1.1 ルールの追加
① 試合時は原則素手で行う。(怪我テーピング等は可)
② ボールを持った状態でラインを踏んだ場合相手側へ。
③ 壁に当たりコート内に入った場合、その陣地のチームのボールとする。
④ 外野が当ててコートを戻る際に、主審(コートのセンターライン付近に立っている人)の前を通りコート内に入る。
⑤ コートに戻るプレイヤーを、相手チームは狙うことができない。
⑥ 外野が一人の場合、敵を当てても戻ることはできない。ラストに当てても1人の場合生存者としてカウントされない。
⑦ 基本的な投げ方は野球投げとし、アタック、ジャンプ??などの極端な投げ方を禁止とする。
1.2 審判の配置・人数
当日参加できる局員が少ない場合5人で審判を行う。多い場合は6人で行う。配置はpattern1とpattern2に示す。
主:主審 記:審判兼記録 外:各チームから拝借した審判員
1.3審判の仕事内容
①主審の仕事
主審は笛を持ち、他の審判がビブスを挙げているのが見えたら笛を鳴らし他の選手に知らせる。
②審判兼記録の仕事
試合相手、最終結果とKMP、終了時間、違反ルール量を記録し本部に持っていく。
③審判全員の仕事
MKPを見極め試合終了後MKPを決めるその人の名前を記入する。(局員のみで行う)
自分の担当している場所の近くのラインやプレイヤーを見てルー ル違反があった場合ビブスを挙げ、主審に知らせる。
試合終了後ビブスを回収し、次の試合の人にビブスを渡す
1.3 備品
バインダー×8、鉛筆×8、笛×4
ビブス 20枚(審判用)+48 or 24枚(選手着用)
練習用バレーボール(第一and第二)、試合用の公式ボール×4or5個
2、記録
2.1 記録内容
・最終結果(残った人数)
・試合相手のチーム名
・ルール違反量
・各試合の審判者名とチーム名(局員以外の)
2.2 記録用紙・案
2.3 MKPの基準
声を上げて盛り上げた人間
色々な意味で目立った人間(曖昧すぎるのでは?)
アクロバティックプレーをした人間
ダブルアウトした人間
MKPは一人のみ
(基準に関しては内輪になるのを防ぐため公示するべき)
3、進行
3.1召集
3.1.1 タイミング
召集を掛けるタイミングは前の試合が始まる前に召集を掛ける。(例えば、第一試合と第二試合の間に第三試合の召集をかける。「次の試合はAコートでは―…です。コートに集合してください。続いて第3試合の召集を行います。Aコートでは~Bコートでは~です。それぞれの召集場所に集合してください。」「では、第?試合始めます。」)
3.1.2 場所
召集場所に人を二人ほど配置し、試合前の受付を行う。召集場所は、入口前で試合する場合、ボルタリングの待機場所に次の試合チームを前もって集合させる。舞台側のコートでは舞台に次の試合チームを集合させる。受け付けは時間で区切る予定。(召集かけてから5分以内)
3.1.3 召集時の参加者の人数に関して
試合前に人が6人足らずその人数で出たい場合。2名以上なら参加を認める。主審が笛開始の笛を鳴らすまで、参加を認めるが、なった後の途中参加は認めない。
3.2 開会式までの流れ
14時00分前 第二体育館ではアップができるようにする。
14時00分 本部にて受付開始(審判用のメンバー表で受付)
受付を終了したメンバーはアップへ。
局員は第二体育館にいるplayerを第一体育館に誘導
第二体育館を一時選手の使用を禁ずる
14時20分 受付終了。
局員は出場者をトーナメント順に並ばせる。
14時30分 開会式開始。
14時 ??分 開会式終了後第二体育館を解放。
3.3 トーナメントの決め方
トーナメントの組み合わせの決定基準に関しては、第1戦はなるべく同学年を当てる。つぎの決定基準として部活を検討していたが、多少の問題があるため再検討すべき。
◇◆問題点◆◇
部活を見ても選手の技量が分からない。
学年が奇数の場合。
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最終更新:2012年01月22日 02:50