1月10日議事録になります。
以下テキストです。議事録をそのままを見たい方は
こちらをご覧ください。
体育局会議20120113
1. 前回までの確定事項
1.1 ストラックアウトの目的、位置づけ
目的・商品を獲得する機会を与える。ドッジボールとは別の競技をすることにより企画を単一なものでないものにする。
位置づけとしては、エキシビジョンマッチ「2チーム対抗ドッジボール」と対等な「第二のエキシビジョンマッチ」という形で行う。
1.2 内容
実施するタイミングは準決勝前。1チーム1人選出1投。
2. 今回の会議
2.1 ストラックアウトタイムテーブル案
開会式の諸注意にてストラックアウトを予告するとともに参加する代表者を一人選出してもらっておく
2分間 <準備>
備品出す(長机×3、的) <選手召集>
2分間募集、過ぎれば締め切り
1分 <開催告知・ルール説明>
禁止事項などを説明。その後投球位置へ移動
5分 <競技>
1人1投投球。投げるときチーム名簿にチェックを入れ、当てた的の種類も記載。
2分 <片付け>
このとき次の試合の告知をした方がいいかも <賞品発表・配布>
梅→竹→松の順番で配布
2.2 詳細及びスタッフの動き
使用備品:長机×3、古テニスボール×12(長机の脚に着ける)、ボール(ドッジボール本戦と同じもの)、的(ペットボトル(飾り付けはすると思われ)500mL、1.5L、2.0Lそれぞれ3本くらい)、チームリストは別途作製する。
投球順番:1回戦敗退者→2回戦敗退者→その他の順番で投げる。同じグループ内の順番は特に定めない。
3. 次回以降の課題
<的の配置>
商品のグレードによって難易度に差をつけることは確定したが、具体的な的の位置は確定していないため、実験する必要がある。
<賞品について>
賞品は分けやすい食品が挙げられたが体育館内での飲食は禁止であるため、賞品を変えるか、配布のタイミングを変えるという選択肢がある。しかしストラックアウトの性質上、競技と賞品配布に時間が空きすぎるのも問題があるため、さらなる審議が必要。
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最終更新:2012年01月22日 03:04