第一回局員向け資料修正前
第一回局員向け資料修正前になります。
このあとトップマネジメントの後、修正が入ります。
追記※修正はありませんでした
全文テキスト
駅伝大会 2/21(火) 16:00~
1. コース
別紙参照
2. 当日の役割分担
1)分岐点誘導・通過チェック
2)中継所通過チェック及びタイム計測
3)本部
4)豚汁(常備2名)
3. 仕事内容
1)分岐点誘導
可能なら各分岐点で2人1組。各チームから2名補助員を出してもらう。
1人はコースの要所で右折、左折、折り返しの誘導、もう1人は各チームの通過のチェック。非常時には本部に連絡。
分岐点スタッフ配置図はコース図に記載(案)
2)中継所通過チェック及びタイム計測・記録
体育局員
ⅰ) タイム計測
2人1組で行う。タイムの計測はデジタルタイマーで一括管理。
(一応今回は集計のフリーソフトも用意してみた)
1人が各チームのランナーが中継所を通過した時のタイムを計測し、紙に記録(記録用紙有)。もう1人がそのタイムを全体記録スタッフに伝達。計測時は各自にストップウォッチを配布。各自のストップウォッチでバックアップ用に計測。2区以降はタスキリレー時のタイムとその前までの合計タイムを差し引いて計測。合計タイムと個人の記録に誤差が出ないよう注意。
ⅱ) 全体記録
1人ないし2人で行う。タイム計測スタッフから上がってきたタイムをExcelに記録。全体のタイム・順位を記録する重要なスタッフ。
(フリーソフトが使えたらいいな)
3)本部
結果発表の時などに司会。
ビデオカメラの設置(5か所)。危機管理。
各局員への指示をあおる。
他雑務
4)豚汁
今年度は豚汁専門で誰かにいてもらう
また学生会室に置いてあるだろう賞品を持ってくるなどの雑務も行う
前日準備
備品(本部)
テント 2~3(ワンタッチテント)
リアカーを学生課から借りて計2名で第一体育館前に
さらにテント設置にプラス2名の計4名で準備
長机 5(豚汁:2、本部:3)
計2名で準備豚汁係がやる
椅子 10
2名で何往復かして準備重ねて雑巾も調達してくること
デジタルタイマー 2
ストップウォッチ 6
横断幕 1
雷管 1
ビデオカメラ 5
髙松が前日までに手配
横断幕はゴツイ男性局員が頑張って設置
※朝礼台
本部の備品は全て第一体育館に置く。
当日に素早く準備できるようにしておくこと。ストップウォッチはプリンタ付きのものを体育科、陸上部から借りる予定(使い方がわからない)。横断幕はグラウンド寮側に設置。この際チャレンジウォークの横断幕設置に使用した機材を使用。ビデオカメラは中継所通過時の確認用として映像で記録するのでタイマーとランナーのゼッケン番号が同時に判別できるような場所に設置する(場所は検討中)。
備品(コース)
コーン 複数
折り返しマーク 1
ラインカー 複数
コース上にコーンを設置。行き違うところ、危険なところには必ず置くこと。折り返し地点専用のべニアが局倉庫にあるのでそれを出して狭間門の階段の前に設置。コースの曲がるところ等にラインカーで道路に矢印を書く。
当日役割
分岐点誘導
各チームの補助員にやってもらう。
基本的には車両進入禁止だが、正門付近に関しては、郵便局、宅急便などの予測できない車両が入ってくる可能性があるので、その際にレース終了まで進入禁止という旨を説明できるよう、体育局員を置く。
学内は要所
タイム計測
2人1組で行う。もう1人、通過するチームの番号を読み上げる人を別に用意。
ストップウォッチはプリンタ付きのものを使用。1人は読み上げられるチームの番号をひたすら記録、もう一人が、タスキリレーが行われた時にストップウォッチで記録する。
ある程度落ち着いたところでタイムとチームの番号を照合し、記録したところでパソコン記録員に伝達する。
パソコン記録員は記録をexcelに記録していく。
※1区のタスキリレーは集団で来ることが予想されるので注意すること。この時だけ計測人数を多めにするといいかもしれない。
前年度の反省を兼ねて周回遅れの存在を考える。
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最終更新:2012年02月20日 00:10