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駅伝大会2011第2回議事録計測

第二回駅伝大会議事録

計測



全文テキスト

体育局会議議事録2/16    髙松、松下、木暮、長浜、初宿、橋本、吉田、堀、石橋

1)計測方法の再確認
  前回春の駅伝大会において区間ごとの計測をしていたため周回遅れの計測ができず区間賞を与えられなかった。
 →今回の計測
① 計測員:本会議に参加した髙松、松下、初宿、橋本、吉田、石橋それぞれに当日来た局員とペアを組んでもらい2人一組で計測を行う。
ここで当日来た局員に各々計測手順を説明。
② 計測の分担:計測員のうち1人はデジタルタイマーを操作し記録を打ち出す。もう1人はデストップウォッチによる計測で記録用紙に書き取り記録する。
これは万が一デジタルタイマーの不良により記録が取れなくなった場合のためである。何事もなければデジタルタイマーの記録を採用する。
③ 計測の集計
長浜、堀により駅伝のタイムの集計用のプログラムを作ってもらっている。
(同時に記録用紙も)
区間順位、選手タイムの管理をする。
① 、②の記録はある程度記録が溜まった段階で堀のもとに渡る。
2)その他の留意点
  デジタルタイマーの状態を万全にするため電池を新品で用意する。
  デジタルタイマーの用紙も新品を使う。
  →当日のデジタルタイマーの不良を防ぐため。
3)全体の準備に関して
  コースについてはまだ古屋先生との折り合いがつかないが、最悪実際にコースを回った小黒案を採用とする。
  スタートはグラウンド。
  サッカーゴール2つ用意し横断幕を張る。
  グラウンドの400mトラックをざっとなぞる。
  校内のコース準備に関しては小黒班に任せる。
  本部はグラウンドにワンタッチテント3つ、長机3~4つ、椅子10脚
  ワンタッチテントは体育倉庫
  長机は椚田会館
  椅子は第一体育館
  横断幕は武道場入って右の立てつけの悪い倉庫にある。
4)その他の備品
シーバー、選手ゼッケン、デジタルタイマー、ゴールテープは髙松が当日昼休みに古屋教官室に運び込むものとする。



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最終更新:2012年02月20日 00:27
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