駅伝大会反省会の議事録です
全てテキスト
コーススタッフ
1.コース上スタッフ
1.1 トランシーバー関連
・電波の状態があまり良くなかった。
・連絡の仕方が統一されていなかった。
→改善策:シーバーの
テストを前日、事前に行う。
シーバーで連絡をする情報を統一してマニュアルを作る。
1.2 チェック関連
・選手が付けているタスキにより、ゼッケンの番号が判別しにくいときがあった。
・選手の塊は多くて4人程度でチェック対象が多すぎて記録できないという現象は起こらなかった。
・チェックのメリット(不正防止、先頭最後尾が分かる、仕事がある)を総合すると次回もチェックは行った方がいい。
・チェックする人たちの死角が割と多い。
→来年やりたいこと
チェックの仕方:チェックリストに通過した順番を書いて順位が分かるようにする。
集められる情報をまとめて、本部が実況をする。
ケガ人の対応をマニュアル化させる。
2. 車用スタッフ
2.1 寮前スタッフ
・寮前において元から居た車も含めて、車の動きは少なかった。
・ただ、下校者が多く、事前、実施中に注意の呼びかけが必要。
2.2 正門スタッフ
・忙しさにムラがあった。人手が足りないときと、仕事が無いときがあった。
・校内から動きだし、出ていく車が多かった。
→対策
退寮日だったため開催日時の変更を検討。
J棟の出口を使って車の脱出経路を増やす(←さらなるスタッフが必要になる?)
コース上の監視スタッフも車の誘導ができるようになっておく。
車の経路とコースが交差する箇所にスタッフを置く。
3. 参加者的視点
・コースは事前に周知しておくべき。
・コースの内容自体は問題ない。
・ゼッケンは従来のものの方が良かった(安全ピン固定が不便)
・安全ピンが外れてゼッケンが見えなくなることがあった。
計測スタッフ
- タイムを記録する際ラップタイムではなく,全体のタイムを出力できるようにする.
対策案:前日準備の際に機器の説明まで行う
記録の練習をするべき
タイマーのマニュアルを使うべき
機械の使い方は理解していった
区間賞を当日に出すことを聞いていなかった.
参加者・スタッフに区間賞の存在があることを理解していない.
区間賞の人数が不明
3・4年は1・2年が区間賞を理解しているものとして進めていた.
マクロと記録の仕方が不一致していた.
最悪一人で全チームを図ることは可能
計算するとなるとさすがに無理
突発的に行事が行われていた
会議進行役が理解してやるべき→彼女だからw
重要なことは当日以外にやるべき
グループ分けをするべき
ゼッケンをまくれていて記録がしにくかった
ゼッケンを安全ピン???
代表者会議を行うべき
二度走る場合簡易的に脱げるゼッケンに今回のゼッケンを取り付けて使用するべき.
グループを三人一組で組めば??
会議回数が少ない
日程が悪い
備品の数の確認をするべき
ウォーミングアップをさせるべき
距離が短い
大会記録を作ると面白い
→コース変更できない
会議数と説明力不足
シーバーの使い方
最終更新:2012年03月03日 23:08