企画書
☆コンセプト
(・人数調整)
☆概要
○前提
- グラフのとおり、50人程度まで人数を増やすのが目標
- 復活ミッション開始後に出た脱落者は参加させない
- 隔離されてるところがグラウンドの近くであり、かつ昨年度の様子ではグラウンドに逃げ込んでくる人はあまり見受けられなかったので、グラウンドを広く使えるゲームができる
グラウンドを使うことで、偶然通りかかった人に「体育局がなんかやってるな」感を持たせられるというメリットも?
- 一種目だけだと人数がうまく調整できなくなる恐れがあるので、二段構えのような形にする
一段目:おおざっぱに減らす
二段目:微調整
○ミッション内容
昨年度:くじ引き
もう少しゲーム要素が欲しい
雰囲気をつくれる
人数調整がわりとやりやすい
例:高専に関するクイズ
○×クイズ
逃走中の内容に関するクイズ(今捕まっている人数は?など)
※復活ミッション参加者の管理が面倒
時間や場所が足りない
実力で敗者復活枠を勝ち取れる
燃える
※女子用のハンデが必要?
復活前に体力を消耗させすぎてしまう?
例:局員を捕まえる鬼ごっこのようなものを行い、捕まえた人が復活
(鬼の数で人数調整ができる)
人数調整はしやすい
運も実力も試せる
※復活の意志が無い人まで復活させてしまうかもしれない
例:集団でハンター捕獲
※これだけだと物足りないため、他のものと組み合わせる必要がある
例:少数決
(4エリアに分かれさせ、一番少ない人数のところが復活
60人程度から15?25人程度まで減らせる)
※ごまかす人が出る?
※ルールが複雑
合図の笛がうるさい?
復活者を逃がしてからのイベント向き?復活ミッションとしては重い
最後に目標人数で組ませる
○決定した内容
①少数決(2?3分程度+人数数えたりする時間?)
ルール:単純に四グループに分かれてもらうだけ、集まるテーマなどは無い
時間制限を少し長め(2?3分)にすることで、駆け引きが起こると期待
※人数が安定してしまいそうな場合は局員投入?
②○×クイズ(4分程度?)
ルール:二択のクイズを出し、指定した時間でそれぞれ自分が正しいと思ったところに分かれてもらう
その時の人数によって何問やるか決める
①で勝った人数が多い場合→勝った人の中で○×クイズ
勝った人数が少ない場合→負けた人の中で○×クイズ
(+αでじゃんけん大会)
○局長からの指摘・懸念
- 隔離場所から敗者をどうやってグラウンドまで連れ出し、ゲームをさせるのか?
→司会進行役を立てる
時間になったら放送や拡声器を使って今から敗者復活ミッションをやるということを敗者に宣言する
「今からいくつかのゲームをやり、何人の復活者を出します!」
そのまま誘導し、グラウンドについたら少数決のルール説明
尺の中で逃走者へのメール、誘導、説明、ゼッケンの受け渡しなどをしなくてはならない
→ゲームの本筋にはあまり関係の無いミッションなので、開始予定の75分よりも5分程度早めに誘導・ルール説明をしても良いのでは?
☆必要なもの
少数決、○×ともにエリアを区切らなければならないので
模造紙?
復活者に着てもらう用
誘導時や説明時に
☆必要な人
(誘導、区切り用のひもやフリップ持ち、人数の集計をする)
☆タイムスケジュール
70分 敗者復活ミッションについての説明&少数決についての説明
75分 少数決(2分程度(移動1分、集計1分))
77分 ○×クイズ(5分程度)
(82分 じゃんけん大会(3分程度))
85分 復活者放出準備
90分 放出