→定例会で局員に確認
- エクセルで各グループのメンバーリストを作って欲しい
→次回定例会議事録とあわせて
TMの流れ
1,各グループミッションの報告、流れに不具合がないか確認。
各グループにそれぞれ話し合ったミッションを発表してもらいました。
以下のように修正点が出たので、定例会時修正を行なってもらう予定です。
○藤田グループ
- ゲームの勝者はゼッケンの番号を見て把握したほうが楽だし、最後の着替えの時もビブスを配るだけでいいから時間短縮できる
※参加者には最初にゼッケンとビブス(体育の授業で着るやつ)をつけてもらい、捕まった場合はビブスのみを返してもらうことになっているので、ゼッケンは身につけている
ゲームの陣地はひもで区切るよりラインカーで丸を四つ書いて島みたいにするのでも良いのでは?
→班員から、ラインだとゲーム終了時に滑り込みみたいな感じで他の島に移れてしまうという意見が出たので、
水曜日にヒモで分けるべきか島で分けるべきかもしくは両方使うかで決をとるつもりです。
※時間の問題があるのでこのままで
- 少数決で人数がちょうど良くなってしまったらそこで勝者決定にしてみては?
- 放出時間さえ決めておいて、前倒しでミッションを開始しても良い。というか前のミッションとの兼ね合いもあるので多分そうなる
- 序盤のミッションでリストバンドを配るミッションがあるので、それ以前に捕まってしまった人が復活したらその人にあまりのリストバンドを配ってほしい
- 復活ミッションが一回しかないので、これが終わったら何人かは帰ってしまうのでは?
→次のミッションはグラウンドを使うので牢屋からも見てても楽しいかも?とのことだったので一応こっちのほうでも一声かけておくべき?
○石橋グループ
ミッション2の修正点は、
- アイテムに引きかえにリストバンドを渡す時、ミッション3(田中班)の問題を渡すかどうかを田中班と相談。
- ミッション終了後に、ミッション成功者の記録を本部にどう伝えるかについて。
の2つです。
○佐伯グループ
前回のTMでもらった話す必要がある修正点
- コップを同じものを置くだけでなく、いくつかバケツをおいてもいいのでは?
→いくつか無理難題なものをおいとく
- あらかじめ数を指定して置いておく(予定)なので、もし、大量にあまった場合や
コップが残らなかった場合の対策を具体的にうつべき?
○田中グループ
主な修正箇所
- ヒントカードの配布するタイミングをゲーム開始前から前ミッション(石橋班)と協力して行う方向に修正する
その他決めること
- 問題(クイズ)内容
- ヒントカードのバーコード以外の方法
→バーコードが使えなかった場合
○小黒グループ
セットの設置場所
囚人に内容を届ける方法
(マイクを使うとかっていう話)
2,当日ミッションごとに担当させるか、役割ごとに分けるか
当日は2グループで1グループと考え、それぞれ自分達の考えたミッションとペアになったグループのミッションの手伝いをしてもらう形になります。
そのため、エリアの見張りはローテーション方式で、本部役員として各グループから何名か、ハンターとしても何名か出てもらいます。
3,安全面の決定
今後各グループではミッションの詳細を詰めてもらう形にになるため、特に重要な安全面に関してはTMで決定する形になる。
4,既定事項の決定
TMで決めることと、各グループで任せられるTaskを分け、各々で決める。
5,エリアのチェックどうするか
近いうちに各グループの代表(GLである必要はない)を集め、校内の下見を行う
薄井、堀グループ
第7ミッションとゴールミッションは時間的に同じなので、次回以降の会議では合同で話し合うことになりました。
修正点は第7ミッションとゴールミッション両方のものです。
修正箇所
第7ミッション
- 学校を4分割→3分割(ゴールミッションで校庭を使用するため)
校庭を含んでいる部分がなくなる
ウチワ強化?
バトン?
ダンボール?
ゴールミッション
ラストは絵になるものを(ハンターに追われる逃走者?)
全体的に修正必要
- ゴール3ヵ所→ゴール1ヶ所(場所:校庭)
- ゴールでのアイテムの有無について修正必要
- ゴールの定員について修正必要(10人から減らしてもいいのでは?)
- 第7ミッションでアイテムを入手してからゴールへ
寮側が有利に?
ゲート(ルート)を設置し、そこを通らせて公平になるようにする?
ゲートは第6ミッションで使用したものを使うか?